韓国ドラマ『トッケビ』ウンタクの同級生役の女優さんを紹介!

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みなさま、韓国ドラマ『トッケビ』をご覧になりましたか?

幻想的なストーリーや美しい映像はもちろん、豪華なキャスト陣がたくさんのときめきとおもしろさを届けてくれましたよね!

さまざまなキャストが出演されていた中でも、透明感あふれるウンタクの同級生役の女優さんが気になった方も多いのではないでしょうか?

そこで、この記事では、ウンタクの同級生役を演じた女優コ・ボギョルさんについてご紹介します!

韓国ドラマ『トッケビ』についてはもちろんのこと、コ・ボギョルさんのプロフィールや経歴、インスタにまで迫りました!

この記事を読んで、韓国ドラマ『トッケビ』と、ウンタクの同級生役を演じた女優コ・ボギョルさんに興味を持って頂ければ嬉しいです。

ぜひ最後までご覧ください♪

目次

韓国ドラマ『トッケビ』ウンタクの同級生役は誰?

メインキャストではありませんが、その高い演技力ですぐに注目を集めた女優コ・ボギョルさん。

遅咲きの童顔女優と言われる、ウンタクの同級生役の女優コ・ボギョルさんについてご紹介します!

そもそも韓国ドラマ『トッケビ』とは?

韓国ドラマ『トッケビ』とは、2018年に日本で放送が開始されたラブファンタジードラマです。

ちょっと変わった設定が視聴者の興味を引き、韓国主要アワードで15部門を獲得、最高視聴率20.5%を記録するほどの大人気ぶりでした。

韓国ドラマ『トッケビ』のあらすじ

神の力によって“不滅の命”を生きるトッケビと、彼の不滅の命を終わらせることができる“トッケビの花嫁”女子高生ウンタクとのラブロマンスドラマ

トッケビ、ウンタクだけでなく、死神、サニー(ウンタクの働くチキン店のオーナー)を含めた4人の愛しく波乱に満ちた数奇な運命が動き始めます。

以下の記事では韓国ドラマ『トッケビ』について詳しく紹介していますので、ぜひご一読ください。

『ウンタクの同級生』 の役どころ

女優コ・ボギョルさんは、韓国ドラマ『トッケビ』の作中で、ウンタクの同級生で学級委員長のキム・ユラを演じています。

関わりのなかったウンタクとユラですが、ユラがクラスでいじめられていたウンタクを助けたことをきっかけに仲が深まっていきます。

高校卒業後に弁護士となったユラはウンタクと再会し、旧交を温めて親友と呼べる間柄に。

Misaki

ただのクラスメイトだった二人が、次第に友情をはぐくんでいく様子は、ほっこりとあたたかい気持ちにさせてくれました♪

作中での評判

韓国ドラマ『トッケビ』では女子高生役を演じていたコ・ボギョルさんですが、実は当時28歳でした!

28歳とは思えない自然な女子高生姿と、童顔で可愛いらしいお顔で一躍注目の的となりました。

<口コミ>

めちゃんこかわいいっ

むっちゃ顔がタイプ過ぎて、すごい検索かけまくったw

コ・ボギョルちゃん!トッケビの6話?(4話?)のワンシーンを頼りに探すのは大変だった

#コボギョル

引用:Twitter
Misaki

出演時間が多くないにも関わらず、透き通るような透明感に、私も引き込まれました!

ウンタクの同級生役の女優さんのコ・ボギョルさんとは?

ウンタクの同級生役を演じ、自然な演技と可愛らしいお顔で話題となった女優のコ・ボギョルさんとは、一体どんな女優さんなのでしょうか?

女優コ・ボギョルさんのプロフィールや経歴を見ていきましょう!

コ・ボギョルさんのプロフィール

引用:KSTYLE MAGAZINE
  • 名前:コ・ボギョル 
  • 本名:コ・ウリ
  • 生年月日:1988年5月2日
  • 職業:女優
  • 身長:165㎝
  • 出身大学:ソウル芸術大学 演技科
  • 事務所:HBエンターテインメント
  • 家族:父、母、妹

ソウル芸術大学を卒業し、知的さと可愛さを兼ね備えた、才色兼備の女優さんですね♪

コ・ボギョルさんの経歴

幼い時の夢は科学者で、芸能界には興味がなかったコ・ボギョルさん。

しかし、親戚に子役俳優がいた父は、娘にも俳優になることを望み、中学生の時に演技スクールに通わせます。

演技の指導を受けているうちに、彼女は自分の胸が高鳴る音が聴こえたような感覚が忘れられず、俳優の道

芸術大学の中でトップクラスのソウル芸術大学に首席で入学し、熱心に演技を勉強してわずか2年で飛び級卒業します。

その後、2011年に映画『亀たち』で女優デビュー

ヒット作に恵まれなかった彼女ですが、ドラマ『トッケビ』で主人公の同級生役を演じ、注目を集めるようになりました。

その後は、数多くのヒット作品に出演し今もなお人気を集めています。

Misaki

当初は、本名のコ・ウリという名前で活動していましたが、2013年から芸名のコ・ボギョルとして活動しています。
珍しいコ・ボギョルという芸名は、「とても清潔だ」という意味で、子どもの名前を付けてくれる「作名所」でつけてもらったそうです。

コ・ボギョルさんの素顔

愛らしい顔をお持ちのコ・ボギョルさんの性格は、深刻なことも肯定的に考えるタイプとのこと。

クールな美女を演じることが多いですが、実際は明るくポジティブで余裕のある性格と語っています。

また、洋服の裏表を間違えたり、スマホを置いてきてしまったりという天然な一面も

ときに、童顔であるため実年齢とかけ離れた役柄を演じる機会が多いコ・ボギョルさん。

どのように演じればよいのか悩み、学生役を任されることに負担を感じたこともあったとか……。

しかし、学生時代を振り返ってみたり、学生のドキュメンタリー映像を観ることで、徐々に飲み込んでいったそうです。

そういった努力が実を結び、当時尊敬する俳優の一人に挙げていたパク・クニョンに「チョンドヨンの新人時代を彷彿とさせる、有望株だ」と大絶賛されました。

Misaki

尊敬する俳優さんから褒めていただけるなんて嬉しいですよね!

コ・ボギョルさんはインスタでもオシャレ!

コ・ボギョルさんのインスタは、彼女だけではなく、自然の風景やナチュラルな色合いの写真が多く投稿されています!

コ・ボギョルさんの魅力的なお姿以外にも、オシャレな写真の数々に魅了されること間違いなし!

コ・ボギョルさんのInstagramはこちら♪

↓ ↓ ↓

Misaki

コ・ボギョルさんの可愛らしいお顔だけではなく、雄大な自然や素敵な風景まで楽しめるオシャレなインスタですね!
私もすぐにフォローしちゃいました♪

コ・ボギョルさんの出演作品とMisakiのおすすめ

  • 亀たち(2011年)
  • 一抹の純情(2013年)
  • 天使の罠(2014年)
  • プロデューサー(2015年)
  • 風船ガム(2015年) ←Misakiおすすめ!
  • 失踪ノワールM(2015年)
  • グランドファーザー(2016年)
  • 最後から二番目の恋(2016年)
  • シンデレラと4人の騎士(2016年)
  • ディア・マイ・フレンズ(2016年)
  • トッケビ~君がくれた愛しい日々~(2016年)←Misakiおすすめ!
  • 七日の王妃(2017年)
  • ゴー・バッグ夫婦(2017年)
  • KBSスペシャルドラマシーズン9(2018年)
  • マザー〜無償の愛〜(2018年)
  • 死の賛美(2018年)
  • アスダル年代記(2019年)
  • ハイバイ、ママ!(2020年)←Misakiおすすめ!
Misaki

私のおすすめ作品は『風船ガム』、『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』、『ハイバイ、ママ!』の3作品です。
ぜひ見てみてくださいね!

韓国ドラマ『トッケビ』ウンタクの同級生役の女優さんを紹介! まとめ

この記事では韓国ドラマ『トッケビ』でウンタクの同級生役を演じる女優コ・ボギョルさんについてご紹介してきました。

以下が本記事のまとめです。

  • 韓国ドラマ『トッケビ』でのコ・ボギョルさんはウンタクの同級生役
  • コ・ボギョルさんのプロフィールや経歴、出演作品
  • 必見!コ・ボギョルさんのおしゃれなインスタで素顔をチェック♪

韓国ドラマ『トッケビ』では、当時28歳とは思えない、女子高生役を演じているコ・ボギョルさんの高い演技力を味わえます!

コ・ボギョルさんのオシャレなインスタや女優としての活躍に、今後も目が離せませんね♪

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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