【SBC添削記事】働きたいのに働けない!うつと付き合いながら働くためにできること

上記の名前タグをクリックすると、【添削者のスキル】や【執筆メンバーの成長過程】がわかります。女性限定ライティングサロン「Site New Tourism」入会検討時の参考としてご確認ください。

今回の添削は添削者しぇりが担当いたしました。

kokeko118さん、執筆お疲れさまでした。
初めてのweb記事を、見事に書きあげましたね!
迷われながらも誠実に取り組む kokeko118さん の姿に、私もたくさんの刺激をもらいました。

ありがとうございます!

では、今から添削を赤字でさせていただきますが、かなり赤文字が多く見えると思います。ただ、それは説明や例文などで幅をとってしまうためなので、あまり気にされないでくださいね!

今回の添削においては次の観点から行います。

  • web記事であること
  • SEO(検索エンジン最適化)を意識したライティングであること

また、次のようなマークでも表現いたします。

  • 良かった点については 「♪」マーク
  • さらに良くなりそうな部分には「★」マーク
  • しぇりの○○「(^^♪」

【タイトルについて】
今回「働きたいのに働けない うつ」のKWで挑戦してくださいましたね。
♪♪♪ タイトルは数30.5文字と最適な文字数です。しかもKWもしっかりと左にもってきており、素晴らしいですね!タイトルの付け方においてもターゲートと記事内容がわかりやすく、私はとても良いと思います!ということで「♪」をもうひとつつけました笑

(^^♪ここでしぇりポイントをひとつ。タイトルに具体的な数字を入れるのも説得力UPにつながりおススメですよ。
例)「働きたいのに働けない!うつでも仕事はできる!確保すべき3つのルート」など

では、ここからは本文をみていきますね!

***********************************************

前は楽しかったことが楽しく感じられない。

食べても美味しくない、食べなきゃいけないのに、食べられない。

眠らなきゃいけないのに、眠れない。

なんだか疲れやすい、疲れが取れない。

♪♪ 上記4行の文章は、この記事を読まれる読者の方に共感を得られそうですね!とても良いと思います。

★ ただ「 前は楽しかったことが楽しく感じられない。」と文章が始まると、少し唐突すぎる印象があります。ワンクッション入れましょう。
例)もしかして、ご自身の心と体に「何かしらの異変」を感じてはいませんか?(改行)前はたのしかったことが~

それが毎日続いたら、辛いですよね。

♪♪ いいですね!読者の気持ちに寄り添うことは大切です。

最初はささいな体調の変化かもしれません。

体からの危険信号に気づかないふりをして無理をし続けると、最終的には仕事に行くことができなくなってしまうことも。

私が今まで働いてきた間にも、精神的な病が原因で休職 退職をした同僚がいました。
★読点の入れ方により、文章の意味が変わってしまったり読みづらくなったりします。また、読むときのリズムに関わってきますので、入れ過ぎにも気を付けましょう。また「私が今まで働いてきた間にも~」は少し不自然に感じてしまうので、このような書き方ではいかがでしょうか。例)私が今まで経験してきた職場の中でも~

昨日までは明るく、元気に話をしていた同僚が、ある日突然仕事に来ることができなくなる。

そんな そのような日常が、現在の社会には多く存在しています。
★「そんな」はよく使用される言葉ではありますが、口語的文章(話し言葉)になります。口語は戦略的に使用することもありますが、基本的には文語的表現で記事を書くため、まずは正しい文語的表現(書き言葉)を知ることが大切です。

働きたいという気持ちはあるのに、周りと同じように働くことができない。

それは、私の想像をはるかに超えるほど、辛く、不安なことだと思います。
♪♪ ここでも読者に寄り添っていることが感じられます。 kokeko118さんの優しいお人柄を感じます。

その不安を1つずつでも減らせたら、前に進むきっかけが掴めるかもしれません。

不安を少しでも少なくして、働き続けていくためにはどうしたらいいのか。

これから、一緒に考えてゆきたいと思います。
♪♪♪  kokeko118さん は「ゆきたい」と「いきたい」の表現をご存知だったのでしょうか?未だくすぶっている表現方法なので、会社によっても使われ方が違っているところから、とてもよく調べられたとではないかと思います。 kokeko118さん が誠実に向き合っていることをとても感じる部分なので、♪も自然に増量です!このように素晴らしいことをお伝えすると赤字も増えていきますこと、ご了承ください笑

★ 一番読みやすい一文の文字数は40文字、もしくは60文字と言われています。
一文が長すぎるのも読みづらくなるので避けなければいけません。しかし、短すぎる文章を羅列してしまうと伝えたい情報をしっかりと伝えきれない恐れがあります。また、箇条書きの羅列のようにも見えてしまうので、せっかく良い文章内容だとしても、記事全体に幼さを感じさせてしまいます。

上記理由から、短い文章は『部分的で記事に効果的な使用方法』であれば良いと思いますが、短い文章を羅列した記事にならないよう気を付けましょう。ちなみに冒頭の「前は楽しかったことが~」から始まる4行は、効果的に使用されていると思います!

目次

うつ病が原因で業務に支障が出ても、解雇はされない!

見出しの頭に1.2.3.などの数字を入れてくださいましたが、今回は見出しをつけることで目次が自動形成されるため、数字が重複してしまうことから以下全て省かせていただきました。

★ 基本的には、見出しに句読点を使用することは避けましょう。半角の感嘆符(!/?)etc… または【】|などを使用することもあります。
例)「うつ病が原因で業務に支障!解雇はされる?」

★ 漢字でも表現できることをひらがな表記することを「(漢字を)ひらく」といいます。記事を読みやすくするという観点から、「時」のようにひらくことを勧められている漢字があります。読みやすい文章のバランスは「ひらがな7割:漢字3割」といわれています。

体の不調を感じて、今までのように働けなくなったとき
★ 主語が明確にされていないことに加えて「~とき」で一文が終わってしまうと、読者には何がどうしたのかがわからないので理解することが難しくなってしまいます。タイトルなどからの流れでわかるだろうと考えがちですが、どこを切り取っても読者に伝わりやすい文章を心掛けて書くことが大切です。

一番不安なことは、今の仕事を続けられるかどうかだと思います。

まず、お伝えしたいのは、うつ病などの精神疾患によって業務に支障をきたしても、会社側があなたをすぐに解雇することは難しい、ということです。
★ 一文に読点を多く入れてしまうと、リズムが悪くなり文章が伝わりづらくなります。例えば次の文章の流れから考えると、このような表現方法もあります
例)まず最初にお伝えしたいのは「 うつ病などの精神疾患によって業務に支障をきたしても、会社側があなたをすぐに解雇することは難しい」と法律で定められていることです。

労働契約法16条には、解雇は、客観的に合理的理由を欠き、社会通念上相当であると認められない場合には無効となる、と記されています。

♪♪  裏付けとして、労働契約法16条 という説得力ある法律をきちんと調べられたのですね!素晴らしい!
★  労働契約法16条 については、厚生労働省のホームページの中でも詳しく書かれていたので、そこから引用すると記事の信頼性がグッと高まりますよ!

労働契約法16条 によると病気やけがが業務に耐えられないと客観的に判断できなければ、原則的に解雇はできないことになっているのですます

病気を発症した原因が会社に関連したものである場合は特に、解雇した社員から損害賠償を請求されることもあるため、よほどのことがない限りは会社側から解雇をすることはありません。

誰もがうつ病にかかる可能性がある

現在、生涯に15人に1人が、1年間では50人に1人がうつ病を経験していると、厚生労働省のホームページに記されています。

そして、うつ病で医療機関を受診する人の数は、年々増えているのです。

出典:「患者調査」厚生労働省「自殺・うつ病等対策プロジェクトチームとりまとめについて」(令和3年10月14日に利用)

出典に関しては厚生労働省HPにて、リンクの指定が記載されていたため直接修正させていただきました。

♪♪ 信頼性の高い公的機関からの引用は、記事の信頼性も高まるのでいいですね!視覚的にもわかりやすい資料を挟むことで記事がグンと見やすくなります!

★ 厚生労働省のリンクの仕方については、ホームページにしっかりと明記してあるため、他の引用のやり方とは少し違います。引用パターンはいくつかありますが「○○〇(お店や会社の名前など)」を選択し直接リンクさせるのが一般的です。
文頭にあったこちらのようなイメージです→ 「今回の添削は添削者しぇりが担当いたしました。」
厚生労働省のようにリンクの仕方を指定されていることも少なからずあるので、リンクするときにはリンク元の確認をすることをおススメします。

3年ごとに全国の医療施設に対して行っている厚生労働省の「患者調査」では、平成8年に20.7万人だったうつ病の患者数が、平成20年には70.4万人、約3.4倍にも増えていることが分かります。
★主語を先にもってくると伝わりやすくなりますよ。
例) 厚生労働省の「患者調査」は 全国の医療施設に対して3年ごとに行っていますが、 平成8年に20.7万人だったうつ病の患者数が、平成20年には70.4万人、約3.4倍にも増えていることが分かります。

これは医療機関に 受診した患者 数になるので 、実際に 受診していない人の数を入れると、より多くの人がうつ病の症状で悩んでいるということになります。

★「これは」と言われると、読者は「何だったっけ」ともう一度前の文を読み直す手間が発生します、そのため具体的に「患者数」と主語を入れてあげるとスッと文章が入りやすくなります。
例) 患者数とは実際に医療機関 を受診した数を表しているので、受診していない人の数を入れると、より多くの人がうつ病の症状で悩んでいるということになります。

こうして多くの方がうつ病、うつ症状を患い、悩みを抱えている。

そのため、会社や社会全体でも、うつ病で働けない人を支援する団体や試みが増えています
★ 記事全体が「です・ます調」なので、統一しましょう。このような場合は上記2文をひとつにまとめても良いと思います。
例)こうして多くの方が『うつ病・うつ症状』を抱えていることから、 会社や社会全体でうつ病で働けない人を支援する試みや団体が増えています

うつ病は早期発見、対処が大事!まずは自分の精神状態を知ろう

♪♪ 見出しがいいですね!文章のリズムが良く、ここからどんな記事が書かれているかも、とても良くわかります!

★「うつ病は早期発見・対処が大事!まずは自分の精神状態を知ろう!」読点の代わりに「・」を使用してもいいですよ。

心身に不調を感じた時は、いつもと違うことを認識し早めに解決策を講じることが大切です。

今の自分の精神状態をチェックすること。

心身の不調をできる限り悪化させないこと。
★主語はしっかりと入れましょう。

そのために、少しずつで構わないので、できることをやってみましょう。

★箇条書きにされている文章を下記のようにまとめると見やすくなりますよ。

  • 今の自分の精神状態をチェックすること
  • 心身の不調をできる限り悪化させないこと

以下「セルフチェックを利用する」「生活を整える」「人を頼る」との見出しがでてきますが、少し唐突な印象があります。
精神状態をチェックすることや 悪化させないことからの流れだと理解はできますが、読者にとっての読みやすさや伝わりやすさを考えると、どのようなことを説明していくのかを最初に箇条書きで提示してあげるのも一つの方法です。

例)心身の不調を感じたとき、すぐに自分自身でやれることは次の4つです。

  • セルフチェックを利用
  • 生活を整える
  • 人に頼る
  • 医療機関を受診

♪♪ 最初の頃は、見出し3や4の利用については忘れて?しまいがちなのですが、上手にh3(見出し3)を使用して、4つをわかりやすく説明されていますね!素晴らしい!

1.セルフチェックを利用する

こ自身の状態を客観的に見ることができる、うつ状態のセルフチェックができるサイトがたくさんあります。

インターネットで「うつ病 セルフチェック」と検索すると、いくつものサイトでセルフチェックができるようになっています。

質問形式でチェックを入れるだけのものが多いため、試しにやってみると良いでしょう。

★ 「~しょう」のように、同じ文末を連続させると文章が単調に感じてしまうので、あまり連続させないようにしましょう。
例) 質問形式でチェックを入れるだけのものが多いため、試しにやってみるのもオススメです。

今は、職場によってはメンタルヘルスのチェックを行っている所が増えてきているので、自身の職場でチェックができる場合は、積極的に利用してみましょう。

いずれにせよ、不調の有無に関わらず、定期的に自分の状態をチェックすることが、体調変化の早期発見への第一歩です。

2.生活を整える

いつもとは違う 体の不調を感じた時は、次のようなことに気を付けて日々の生活を整えてみましょう。

良く寝て、よく食べて、自分の思いを吐き出すこと。

趣味やスポーツでストレスを上手に処理していくこと。

適度な運動をすることは、良い睡眠にも繋がります。
★箇条書きにしてまとめると見やすくなりますよ!
・良く寝て、よく食べて、自分の思いを吐き出す。
・趣味やスポーツでストレスを上手に処理する。
・良い睡眠をとるために適度な運動をする。

これらは、不調を好調に変えるきっかけなり、早期対処の要になってきます。
★同じような意味の文章が続いているので、上の文を「生活を整える」の最初のほうにもってくると説得力がUPしますよ!
例) いつもとは違う体の不調を感じた時は、次のようなことに気を付けて日々の生活を整えてみましょう。
不調を好調に変えるきっかけとなり、早期対処の要になります。

た、初期の症状であれば、こういったセルフケアで症状が改善する可能性もあります。

★上記修正に加えて最後に、だから「生活を整えましょう」との内容の文章を書き加えることにより「 PREP法 」を成立させることができます。
例)このように体の不調を改善するには、生活を整えることがとても大切です。


<PREP法>
要点(生活を整える)→理由(早期対処・初期症状であれば改善の可能性)→具体例→要点(だから生活を整える)のように書くと説得力UPです!

3.人を頼る

「うつ病」のことを人に相談をするのは、ハードルが高いかもしれません。

親しい人でも、相談するのに勇気がいる場合は、病気のことを言わなくても良いと思います。

今悩んでいること、今の気持ちを、少しずつでいいので話してみましょう。

話を聞いてもらえると、気持ちが楽になったり自分はひとりではないと感じたりすることができます。
★ 文法上「~たり」 は繰り返して使用するのが正しい使用方法です。

そして、自分自身を客観的に知ることもできます。

自分とは違う視点でのアドバイスをもらえることもあるでしょう。

自分だけでは思いつかなかった、解決の糸口が掴めるかもしれません。

♪♪  kokeko118さん の文章は温かさを感じますね。

4.医療機関を受診する

いろいろな対応を試してみても、不調が2週間以上続く。

以前よりも症状が重くなっているような気がする。

そういう時は、迷わず医療機関を受診しましょう。

症状の程度によっては、診断書を書いてもらえます。

会社と相談して、しばらく休養をすることも考えてみてください。

セルフチェックやメンタルヘルスチェックの結果に関わらず、不安がある時は産業医へ相談したり、医療機関を受診したりすることも大切です。

★冒頭から文調が違う文章で唐突に入っているので、ワンクッション文章を入れましょう。
例)心身に不調が起こっていても、医療機関を受診するべきか迷うことはありませんか?
しかし、次のような症状の場合は、迷わず受診しましょう。
・いろいろな対応を試してみても、不調が2週間以上続く。
・以前よりも症状が重くなっているような気がする。

(^^♪ 私は医療機関を避けがちです。
「寝ておけば治る!」と、なぜかいつも病気に対して強気の姿勢でいます笑
しぇり恒例の余談でした。

うつ病が原因で働けなくなってしまった時のために

うつ病で休業、退職しなければならなくなった。

症状が良くなるまで、仕事ができない。

症状が良くなったけど、職場復帰はできるのだろうか。

このように困った時は、支援制度を利用することもできます。

★冒頭にワンクッション文章をいれましょう。
例)うつ病が原因で次のようなことが起こる可能性もあります。
・ うつ病で休業、退職しなければならなくなった。
・ 症状が良くなるまで、仕事ができない。
また、症状は良くなったけれど、職場復帰はできるのか不安を抱えることもあるでしょう。

1.国の制度を利用する

うつ病で働けない場合に利用できる国の制度には、収入や生活を保証する制度医療費を助成する制度など、様々なものがあります。

一度、お住まいの市町村窓口で相談してみてください。

今のあなたを助けてくれる制度がきっとあるはずです。

2.就業不能保険に加入しておく

今は、精神疾患で働けなくなった時のための保険というものも多数あります。

働けなくなった時のために就業不能保険に加入し、あらかじめ補償を持っておくことも良いでしょう。

・アクサダイレクト

・東京海上日動

・チューリッヒ

など、よく耳にする保険会社からも紹介されています。

補償があることで、無理をしなくても大丈夫という気持ちの支えにもなりそうですね。

3.自分に合った仕事を探してみる

どうしても今の職場で働くことが難しい。

そういう時は、自分に合った職場を探してみてください。

休職や退職療養後に社会復帰を考えている場合は、就労移行支援をしている専門の機関もあります。

・ハローワークにある「専門援助部門」

・就労移行支援機関「LITALICOワークス」

自分に合う仕事が分からない、次の職場でも続けていけるか不安がある。

そういう時は、こういった就労移行支援機関を積極的に利用してみるのも良いでしょう。
★ 「こういった」「そういった」は、まだ正式な書き言葉とはされていないようです。また、この場合2文に分けて主語がぼかされてしまうより、1文にした方がわかりやすいと思います。
例)自分に合う仕事が分からなかったり次の職場でも続けていけるか不安があったりする場合は、このような就労移行支援機関を積極的に利用してみるのも良いでしょう。

まとめ.うつ症状に気づいて、無理せず働ける環境を手に入れよう

★ 最後のまとめは「働きたいのに働けない!うつと付き合いながら働くためにできること まとめ」のように「タイトル+まとめ」とする方法もあります。
必ず最初の見出しそのままを入れないといけないということではありません!ただ、見出しにも入れられる範囲でキーワードを入れることはSEO対策になります。

うつ病、うつ症状があり、働きたいのに働けないのはとても辛いことです。

症状に気づくこと、気づいた時にすぐに対処できることが、悪化を防ぐ第一歩となります。

万が一、症状がひどくなってしまった時は、誰にも頼らず無理をすることはやめましょう。

苦しんでいる人の数だけ、様々な支援の手が存在しています。

ひとりで抱え込まず、インターネットや制度、いろいろな支援をうまく利用してみてください。
★ 読点の入れ場所で「インターネットと制度」と「いろいろな支援」と分けられた印象ですが、どちらかと言えば「いろいろな支援と制度」と「インターネット」で分けられた方が自然ではないでしょうか。
例)ひとりで抱え込まず、いろいろな支援や制度、そしてインターネットをうまく利用してみてください。

あなたの働きたい気持ちを大切にしながら、より良い環境で働き続けられることを願っています。

最後までお読み頂きありがとうございました。

♪♪♪ 読者に寄り添いながら、最後に読者に対する感謝の言葉もきちんと入れられており、素晴らしい!

添削は以上です。 kokeko118さん、執筆お疲れさまでした!!
とても真摯に取り組まれるお姿に、私も添削にググっと力が入りました!
それでは、ぜひコメント欄で総評をごらんくださいね。

 

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コメント一覧 (8件)

  • 【総評】
    kokeko118さん、執筆、大変お疲れさまでした!初めてのweb記事作成はいかがだったでしょうか?

    kokeko118さんは、とても真摯に取り組まれてくださったので、私も自然に添削に力が入ってしまいました。
    もっとお伝えしたいと思う分だけ、赤字も多くなってしまったので赤字の多さに驚かせてしまったかもしれませんね笑

    今回は基礎になある部分をできる限りお伝えできればと思いましたが、webライティングは奥が深くkokeko118さんのように学ぶ姿勢が前向きな方であれば、その楽しさにたくさん触れることができるかもしれません。

    いくつになってもいつでも始められるwebライターの世界へようこそ!
    今回、kokeko118さんのこれから始まるライター人生のお手伝いをほんの少しでもできたのなら、とても嬉しいです!

    これからも一緒に頑張りましょう♪

  • kokeko118さん、執筆お疲れ様でした!
    うつ病という難しいテーマにしっかり向き合い、丁寧にリサーチされた記事だと思いました。
    まず最初に、解雇されない!としっかり言い切る構成がとても、いいですね。
    最初に結論をしっかり提示してくれているので、その後を安心して読むことができました。

    就業不能保険というものを初めて知りました。
    これは知ってるかどうかで全然変わってきますね。
    こういう提示こそが、読者の検索意図を満たしていると思いました。

    今回のチャレンジが、kokeko118さんのライターとしての経験にお役にたてたなら何よりです!

    しぇりさん、添削お疲れ様でした!
    しぇりポイント、私も一緒に学ばせていただきました!

  • kokeko118さん、執筆お疲れ様です♪
    構成がしっかりしており、内容がが読者に伝わる素敵な記事ですね!
    個人的に良いと感じたのは、一番最初に読者の不安を取り除いたところでしょうか(^^)
    うつになったら解雇されるかも…そんな不安がどうしても離れませんよね。
    でも、そこを第一に取り除くことで、その次のステップ(ケアや制度など)に安心して読み進められる構成が素晴らしいです!

    これからもぜひしぇりさんのアドバイスを糧にして、素敵なライターになってくださいませね♪

    しぇりさん、添削お疲れ様です(^^)
    優しさとほんわかさが滲み出ているのに、伝えるところは伝えている…そんな素晴しい添削、参考にさせていただきます♪

  • kokeko118さん、執筆お疲れさまでした!

    私のまわりにも同じように悩まれている方がいたので、大変参考になりました。
    まず最初に「結論」をお伝えする構成がお見事です。
    そのあとに、具体的な解決策もしっかり書いてあるので、読んだ後は前向きな気持ちになれました。
    読者の気持ちによりそった、やさしさあふれる内容だと思います。

    素敵な記事をありがとうございました!

    しぇりさん、添削お疲れさまでした。
    アドバイスを分かりやすく伝えする工夫が、大変勉強になりました。
    参考にさせていただきます!

  • kokeko118さん、執筆お疲れ様でした。
    「うつ病」という難しくてデリケートなテーマにも関わらず、kokeko118さんの優しい人柄やしっかりとリサーチされた文章がとても印象的な記事でした。

    私の会社にもうつ病で休職される方は多々います。(業界的に多いのです)
    うつ病は誰がなってもおかしくないので、このように公的サービスなども紹介してくれてると困った時に読める記事としてすごく安心感がありますね♪

    素敵な記事をありがとうございました!

    しぇりさん、添削お疲れ様でした。
    添削者としてとても勉強になりました!

  • koneko118さん、執筆おつかれさまでした!
    構成もリサーチもとても素晴らしくて一気に読ませていただきました。

    うつかも?と不安に思っている方にとって安心できる情報が次々出てくるので、当事者の方も不安なく読めますね。
    ただ安心させるだけの記事ではなく、きちんと根拠を提示されているのも素晴らしいと感じました。
    きっと素敵なライターになっていかれるのではと感じております。
    私自身も学ばせていただきました(#^^#)
    ありがとうございました♪

    しぇりさん、添削おつかれさまです!
    優しく簡潔で分かりやすい添削、勉強になりました。
    ありがとうございます。

  • しぇりさん、添削・ご指導頂き、ありがとうございました。

    初めての記事作成で、グーグルドキュメントの使い方を始め、分からないことばかりでした。
    なんとか書ききることができ、添削して頂くことができて、安心しております。
    不特定多数の人向けの記事ではなく、伝えたい人を限定して書いていくことがとても難しく、タイトルや文章を決めるまでにとても時間がかかりました。
    自分でも表現や書き方を変えた方がいいのか悩んだ箇所が多くありましたが、そこをピンポイントに丁寧に指摘して頂き、大変勉強になりました。
    まだまだ学ばなければならないことがたくさんあることを身に染みて感じております。

    これから先も、読んでくださる方に分かりやすく、伝わりやすい記事を作成できるように、文章表現や言葉をもっと学びたいと思いました。

    お忙しい中、たくさんのご指導、大変感謝しております。
    このような形で記事を作成、添削して頂き、とても良い経験になりました。
    しぇりさんに添削して頂き、本当に良かったです。
    ありがとうございました。

  • shoさん、小島かなえさん、saayaさん、saoriku03さん、あづみさん、温かいコメント、ありがとうございました。

    初めての記事作成で、不安も多々あり、改善しなければならない点ばかりではありますが、そんな中でも良い点を見つけて頂き、とても嬉しく思っております。
    自分に記事を作成できるのだろうかという思いもありましたが、しぇりさんを始め、皆さんのお言葉で、少しばかりではありますが自信を持つことができました。

    本当にありがとうございました。

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