【SBC添削記事】ウェブライターで副業収入!スキルなし初心者が月1万円稼ぐ方法とは?

この記事は添削者aldithが添削いたしました。

今回は
(1)Webでの記事掲載であること
(2)SEOを意識したライティングであること

この2つの点を意識した添削になっています。

【タイトルについて】

『ウェブライター 副業 収入』という、気になるテーマでの執筆ですよね。
タイトルから『ウェブライターに興味はあるけど、副業としての収入はどれくだいか知りたい人』という風にペルソナを設定することもできます。
どのような相手に向かっての記事かということを知ってもらうのはとても重要なことですよね。

また、SEO的に有効なタイトルは文字数が28文字~32文字です。
今回の文字数は32文字でしたので、そこもバッチリでしたね!
また、タイトル中の記号が半角になっているのもいいですよ。

他にも狙っているキーワードを左にもってくるというのも重要です。
なぜなら、キーワードは左から順番に並べていくのがSEO的にも有効だからです。
ただ、キーワードにばかり気を取られて意味のわからない文章にならないように気をつけてくださいね♪

ブログはタイトルで読まれる記事が決まるといっても問題ありません。
だからといって、いろいろ盛り込みすぎるとタイトルが長くなりすぎます。
そうなると、検索エンジンに反映されない部分が多くなってしまいます。
タイトルは以下を意識して書いてみてください。
今回のmanaさんのタイトルはこういったことをきちんとクリアされていました。
これからも、タイトルをつける時は以下のことを忘れないようにしてくださいね。

【タイトルをつけるポイント】
(1)タイトルは28~32文字以内
(2)左側にキーワードを入れる
(3)!や?は半角で入力

【アイキャッチ・画像について】
ブログ記事の冒頭にある画像をアイキャッチといいます。
SBCでは指定の画像があるので、選ぶ必要はありませんが、本来はmanaさんが選ばなければなりません。
アイキャッチもですが、画像は記事の内容やイメージにあったものを選ぶようにしてくださいね。
今回、記事内に挿入してくださった画像はどれもイメージに合っていましたし、サイズも規定通りでした。
ステキな画像をありがとうございます。

【センテンス、文字数について】
冒頭の会話文など、読者の興味をひくステキな文章を書いてくださっています。
ただ、話し言葉と書き言葉が混じっている部分があるように感じました。
話し言葉は普段使っている言葉なので出てきやすいと思いますが、記事の場合は書き言葉に統一してくださいね。

また、今回の記事は空改行がない記事になっています。
雑誌などの紙媒体ではそれでもいいのですが、Web媒体ではそれは読み辛いものになってしまいます。
視認性を上げるためにも、空白を作成するというのは必要なことなんですよ。
WordPressではスペーサーという機能を使えば、空白をあけることができます。
SBCでは以下のように基準が決まっています。
これらも参考にしてみてくださいね。

通常の余白はスペーサー「10」
広めに空けたい場合はスペーサー「20」
話題の転換など特に広げたい場合はスペーサー「30」

ここからmanaさんの記事の添削をさせていただきます。
最後までよろしくお願いいたします。

「生活するだけで精一杯で貯金ができない…。」
※読者の悩みですよね。
次の文章でも本音が出ているのがいいと思います。
ただ、「で」という助詞が続いていますね。
同じ助詞を連続して使用すると、意味が理解しづらくなってしまったり、稚拙な印象を与えてしまったりする場合があります。
ここは『生活するだけで精一杯なので』としてみてはいかがでしょう?

「毎月あと1万円、自由に使えるお金が欲しい!」

そのような思いから、副業をしたいと考えている方もいるのではないでしょうか?

コロナ禍で家にいる時間が増えている現在、在宅で副業をしてみたいという方も多いはず。
※コロナというのはある意味で時事ニュースですよね。
長期間読まれる記事として考えた場合、いつの時の話かわからなくなる書き方は読者に不親切です。
ここはいつ書いた記事なのか明記した方がいいですよね♪
『2021年現在、コロナ禍で家にいる時間が増えています。』
このようにすれば、いつ読んでも2021年~2022年という今の時代だということがわかってもらえると思います。

在宅でできる副業といっても、ブログ、せどり、プログラミングなど、色々な副業がありますよね。
※読点が4つ以上あるので読みにくいと感じる場合があります。
この場合はボックスを利用したり箇条書きにしてみると視認性が上がりますよ。

在宅でできる副業
  • ブログ
  • せどり
  • プログラミング

WordPressはこのようにいろいろな形で表現することができるんですよ!

その中でも、ウェブライターは未経験からでも始めやすい副業の1つです。

そこで今回は、ウェブライターで月1万円稼ぐ方法について解説しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

目次

ウェブライターが収入を得る仕組みとは?

まず、ウェブライターがどのように収入を得ているのか、その仕組みについて詳しく説明していきます。

ウェブライターの仕事内容

ウェブライターの主な仕事内容は、「Web上に掲載する記事を作成すること」です。

記事の内容としては、

・ブログ記事

・コラム記事

・ネット広告の文章

・ECサイトに掲載する商品の説明文

※箇条書きになっていて読みやすいですね。
記事の作成と一言でいっても幅が広いですが、このように説明してあるとイメージが持ちやすいですね♪

また、目立つようにボックスで囲ってみました。
Web記事は流し読みが前提ですので、少しでも視認性を上げることで読者が飽きずに最後まで読んでくれるんですよ。

などがあります。

特別なスキルが必要のない、自分の経験談などを書く案件から、専門性の求められる案件まで、求められるレベルはさまざまです。
※「 スキルが必要のない、自分の経験談など 」ここで読点を入れてしまうと、話の内容が独立したものになってしまいますね。
自分の経験は特別なスキルが必要ないのですから、「 スキルが必要ない自分の経験談など 」にした方が読みやすくなりますよね。

ウェブライターの報酬

続いて、ウェブライターの報酬について解説します。

ウェブライターの報酬は、1文字あたりの単価を示す「文字単価」により計算されることがほとんどです。

(例)文字単価1円で5,000字の場合 → 1円×5,000=5,000円の収入

今回はわかりやすいように文字単価1円で計算しましたが、未経験の方は0.1円〜0.5円からスタートする方が多いです。
※具体的な数字があるのはいいですね。
読者もどれくらいの報酬が手に入るのかは気になることです。
その時の目安になりますよね。

経験や専門性、文章力が上がってくると、文字単価も1円〜2円、3円〜4円と、どんどん上がってきます。
※読点が4つありますね。
1つの文章にこれだけ読点があると文章が長すぎるという可能性もあります。
分割できないかということを考えてもいいかもしれませんね。

このように、ウェブライターは文字単価と文字数によって、報酬額が変わってきます。

ウェブライターの収入の目安

ウェブライターの報酬額は文字単価と文字数によって変わってくると言いましたが、ある程度の目安はあります。

副業としてウェブライティングをしている方の収入目安は、だいたい1万円〜5万円です。
※「だいたい」は話し言葉です。書き言葉として考えた時は「約」にした方がいいですね。

例えば、文字単価0.5円、1時間あたりに書ける文字数を1,500文字とした場合、毎日2時間作業すると、

1,500文字×2時間=3,000文字

3,000文字×0.5円×30日=45,000円

となります。

ただし、これは確保できる作業時間によって大きく異なってきます。

今回ご紹介した例はあくまでも目安であり、実際ウェブライターを始めたばかりの頃は、1つの記事を書くのに数日かかってしまうこともよくあります。
※ここまで同じ文末表現が続いています。
同じ文末表現が連続すると稚拙な表現を与えることがあります。
「です、ます」調の語尾の例は次のようなものがあります。
です、ます、~ましょう、~みよう、ください、でしょうか、なのです、かもしれません
これらを組み合わせることで、同じ文末表現が続くことを防ぐことができますよ。

また、少し文章が長いように感じるので、分割するのもいいかもしれませんね。

私もそうでした(笑)

書いていくうちにだんだん次第に書けるようになっていくので、最初のうちは時間がかかっても大丈夫です!
※「だんだん」も話し言葉です。書き言葉として考えた時は「次第に」や「徐々に」というのがいいですね。

ウェブライターで副業収入1万円を稼ぐ方法とは?

では、ウェブライターとして副業収入1万円を稼ぐにはどうすれば良いでしょうか?

その手順について詳しく説明していきます!

クラウドソーシングを利用する

まずはクラウドソーシングに登録して、初心者、未経験でもOKな案件を探しましょう。

クラウドソーシングとは、インターネット上で不特定多数の人に仕事を依頼したり、アイデアを募ったりするWebサービスです。

初心者でもOKな案件も多く、副業を始めたい方はまずクラウドソーシングに登録すると良いでしょう。

とにかく実績を作る!

最初は、単価を気にせずとにかく実績を作りましょう。

あなたがクライアントとして案件を募集するとしたら、実績のある人と実績のない人、どちらに仕事を依頼したいですか?
※問いかける形はいいですね。
人は二つの選択肢を出されると、先を読もうとしますよね。
そういう意味でも、とてもいい書き方だと思います。

もちろん、実績がある人ですよね。

実績のない初心者は、文字単価の高い案件はなかなか採用されません。

文字単価を上げるためには、とにかく実績を作ることが一番なので、最初は文字単価にこだわらず、数をこなすことを目標にしましょう!
※わかりやすい文章の条件に「一文一義」というものがあります。
ここは「実績を作ること」と「数をこなすこと」という二つの意味合いがありますね。
それぞれに独立させた方がわかりやすい文章になりますよ。

積極的に案件に応募する

いざ応募してみても、ウェブライターとしての実績がないとなかなか採用されません。

募集人数が少ない案件や、人気のある案件は特に難しいです。

自分でも書けそうな案件や、少しでも気になる案件があった場合は、迷わずとにかく応募してみましょう!

ウェブライターが副業収入1万円を稼ぐ方法まとめ

本記事では、

・ウェブライターが収入を得る仕組み 
ウェブライターは Web上に掲載される記事を作成することで収入を得る

・ウェブライターの収入の目安
ウェブライターの収入目安は約1万~5万円

・ウェブライターで副業収入1万円得る方法
ウェブライターで副業収入を得る3つの方法
(1)クラウトソーシングに登録する
(2)実績を作る
(3)積極的に案件に応募する

※まとめも箇条書きで読みやすいですね。
ただ、この書き方だと目次をそのままなぞっています。
どのような内容なのかを書いてあげる方が読者のためになりますよ。

をご紹介しました!

また、実績を積んでいくことで副業として月5万円も夢じゃないと思います。

今の月収にプラス5万円あれば、選択肢が広がりそうですよね!

最初は誰でも不安になります。

最初の1歩が一番大変だと思いますが、まずは行動してみましょう!

最後までお読み頂きありがとうございました。

※読者に対する思いやりと背中を押す言葉がいいですね!
また、最後に読んでくださったことに対するお礼の言葉があるのも素晴らしいと思います!

今回、manaさんはライティングが初めてということでしたので、WordPressで装飾などを使用したらどのようになるのか記事例として作成させていただきます。
できるだけmanaさんの文章を使わせていただきますが、言葉を入れ替えたり変更している部分もあります。
その点はご了承ください。

「生活するだけで精一杯なので貯金ができない…。」

「毎月あと1万円、自由に使えるお金が欲しい!」

そのような思いから、副業をしたいと考えている方もいるのではないでしょうか?

2021年現在は、コロナ禍で家にいる時間が増えています。

そうなると、在宅で副業をしてみたいという方も多いはず。

在宅でできる副業
  • ブログ
  • せどり
  • プログラミング

これらの副業の中でも、ウェブライターは未経験からでも始めやすいということがいえます。

そこで今回は、ウェブライターで月1万円稼ぐ方法について解説しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ウェブライターが収入を得る仕組みとは?

まず、ウェブライターがどのように収入を得ているのか、その仕組みについて詳しく説明していきます。

ウェブライターの仕事内容

ウェブライターの主な仕事内容は、「Web上に掲載する記事を作成すること」です。

作成する記事の内容
  • ブログ記事
  • コラム記事
  • ネット広告の文章
  • ECサイトに掲載する商品の説明文

特別なスキルが必要ない自分の経験談などを書く案件から、専門性の求められる案件まで、求められるレベルはさまざまです。

ウェブライターの報酬

ウェブライターの報酬はどうなっているのか?

副業として取り組もうと考える場合には気になることですよね。

ウェブライターの報酬は、1文字あたりの単価を示す「文字単価」により計算されることがほとんどです。

(例)文字単価1円で5,000字の場合 → 1円×5,000=5,000円の収入

今回はわかりやすいように文字単価1円で計算しましたが、未経験の方は0.1円〜0.5円からスタートする方が多いです。

経験や専門性、文章力が上がってくると、文字単価はどんどん上がってきます。

最初は1円だった文字単価が4円や5円にまで上がることもあるんですよ。

このように、ウェブライターは文字単価と文字数によって、報酬額が変わってきます

ウェブライターの収入の目安

ウェブライターの報酬額は文字単価と文字数によって変わってくると言いましたが、ある程度の目安はあります。

副業としてウェブライティングをしている方の収入目安は、約1万円〜5万円です。

以下の計算式は文字単価0.5円、1時間あたりに書ける文字数を1,500文字とした場合です。

1日の作業時間を2時間として計算しています。

1,500文字×2時間=3,000文字

3,000文字×0.5円×30日=45,000円

ただし、これは確保できる作業時間によって大きく異なってきます。

今回ご紹介した例はあくまでも目安だということを忘れないでください。

ウェブライターを始めたばかりの頃は、1つの記事を書くのに数日かかってしまうこともよくあります。

私もそうでした(笑)

でも、書いていくうちに次第に書けるようになっていくので、最初のうちは時間がかかっても大丈夫です!

ウェブライターで副業収入1万円を稼ぐ方法とは?

ウェブライターとして副業収入1万円を稼ぐにはどうすれば良いでしょうか?

その手順について詳しく説明していきます!

クラウドソーシングを利用する

クラウドソーシングに登録して、初心者や未経験でもOKな案件を探しましょう。

クラウドソーシングとは?

インターネット上で不特定多数の人に仕事を依頼したり、アイデアを募ったりするWebサービスです。

初心者でもOKな案件も多く、副業を始めたい方はまずクラウドソーシングに登録すると良いでしょう。

実績を作る!

最初は単価を気にせず、実績を作りましょう。

あなたがクライアントとして案件を募集する場合、実績のある人と実績のない人、どちらに仕事を依頼したいですか?

もちろん、実績がある人ですよね。

実績のない初心者は、文字単価の高い案件はなかなか採用されません。

文字単価を上げるためには、実績を作ることが一番!

最初は文字単価にこだわらず、数をこなすことを目標にしましょう!

積極的に案件に応募する

興味のある案件をみつけて応募してみても、ウェブライターとしての実績がないとなかなか採用されません。

募集人数が少ない案件や、人気のある案件は特に難しいです。

自分でも書けそうな案件や、少しでも気になる案件があった場合は、迷わず応募してみましょう!

ウェブライターが副業収入1万円を稼ぐ方法まとめ

今回はウェブライターが副業収入1万円を稼ぐ方法をお伝えしてきました。

副業収入で1万円って難しいように思っていた読者さまもいるのではないでしょうか?

でも、そんなに難しいことではないんです。

それでは、ウェブライターが副業収入1万円を稼ぐ方法をまとめてみます。

  • ウェブライターは Web上に掲載される記事を作成することで収入を得る
  • ウェブライターの収入目安は約1万~5万円
  • ウェブライターで副業収入を得る3つの方法
    (1)クラウトソーシングに登録する
    (2)実績を作る
    (3)積極的に案件に応募する

実績を積んでいくことで副業として月5万円も夢じゃありません。

今の月収にプラス5万円あれば、選択肢が広がりそうですよね!

最初は誰でも不安になります。

最初の1歩が一番大変だと思いますが、まずは行動してみましょう!

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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コメント一覧 (5件)

  • manaさん、記事の作成お疲れさまでした。
    初めてのライティングとお聞きしていましたが、そんなことは信じられないほどしっかりとした記事になっていました。
    ただ、記事内でもお伝えしていますが、話し言葉と書き言葉が混じっていました。
    また、記事の後半で「ともかく」という副詞が多用されていたように思います。
    強調の意味で「ともかく」とされていたのだとは思いますが、同じ副詞を多用すると違和感を覚えてしまいます。
    声に出して読んだ時に読みづらいと思った時は、見直してみてくださいね。

    記事の内容はウェブライターで副業収入を得たいと思っているペルソナにしっかりと寄り添える素晴らしいものでした。
    冒頭で読者に語り掛けているのもいいですし、自分の失敗をエピソードとしていれているのも親近感を持てますよね。
    また、失敗で終わらずに、そのあとの明るい未来が書かれているのも好印象ですよね。
    読み手に対して優しい言葉で応援しているのだということが感じられるステキな記事でした。

    今回、初めてのライティングということで不安もあったと思います。
    でも、本当に丁寧に書いてくださっていましたし、マニュアルにもきちんとそったものを提出してくださいました。
    ただ、Googleドキュメントでは装飾などができませんよね。
    記事の後半でWeb記事としての体裁を整えたものを掲載しています。
    これからのmanaさんのライティングの参考にしていただければと思います。
    今回は添削させていただいてありがとうございました。

  • manaさん、執筆お疲れさまでした。
    初めてのライティングは、楽しんで頂けましたか?
    丁寧にリサーチをされて、わかりやすくまとまっていますね。
    マニュアルをしっかり読み込んでくださっていることも、記事から感じました。
    こうして、Web上に掲載されると記事の見え方が変わると思います。
    ライティングの成長のコツは、やはり書き続けることです。
    ぜひ、今回の添削を生かし今後も書き続けて下さいね。
    素敵な記事をありがとうございました。

    アルディスさん、添削お疲れさまでした。
    勉強になりました。

  • manaさん、執筆お疲れ様でした。
    とても読みやすくて読者さまに寄り添った文章でしたね。

    私も月1万でもいいから稼ぎたいという気持ちで副業を始めた身なのでmanaさんの記事にはとても共感いたしました。

    ぜひ、今回の経験を活かしてまた記事を書いてみてくださいね!

    素敵な記事をありがとうございました。

    アルディスさん、添削お疲れ様です。
    とても勉強になりました!

  • manaさん、執筆お疲れさまでした。
    導入からまとめまで流れもよく、しっかりとまとまっていました。
    読者の気持ちを代弁したり、具体的な数字を提示したり、WEB記事に必要な要素が盛り込まれていますね。
    初めての執筆とのことですが、とてもそうは思えません!
    どうか自信をもってくださいね。
    この添削をきっかけに、さらにステップアップしてください。
    すばらしい記事をありがとうございました。

    アルディスさん、添削お疲れさまでした。
    いつもながらわかりやすかったです。

  • aldithさん、お忙しい中添削していただきありがとうございました。
    とても丁寧でわかりやすかったです。
    また、皆さんもコメントありがとうございます。

    初めてのライティングでわからないことばかりでしたが、マニュアルを参考に最後まで書き進めることができました。
    タイトルの付け方や構成など、基本的な部分を学ぶことができて良かったです。
    自分の文章の問題点もわかり、勉強になりました。

    まだまだ至らない部分ばかりだと思いますが、皆さんに温かいお言葉をいただけてとても嬉しかったです。

    今回添削いただいた内容を、今後に活かしていきたいと思います。
    貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

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