【SBC添削記事】ワンオペでも乗り切れる?仕事復帰の不安を解消!

添削記事アイキャッチ

この記事は、添削者ゆうこが添削しました。

Matsui.Aさん、記事執筆お疲れさまでした!

添削はこの赤字で記載しています。
記事全体が赤くなっているように見えますが、解説(と感想)が長いためです。
添削はいつもこのような赤字過多ですので、あまり気にされないでくださいね。

今回は以下、2点を意識して添削しています。

①Webでの記事掲載であること
②SEOを意識したライティングであること

解説が長くなってしまいましたが、どうぞ最後までよろしくお願いいたします。

タイトルにキーワードしっかり入れてくださいましたね!
ばっちりです。
以下をおさえるとさらにgoodですよ!

【Web記事のタイトルをつけるコツ】
①タイトルは28~32文字くらいでおさめましょう
②キーワードはできるだけ左詰めにしましょう。
③タイトルで使う「?」や「!」は半角がベターです。
→検索サイトが認識しやすくなり、文字数制限にもつながります


例)ワンオペ育児で仕事復帰!!不安を解消する5つの方法とは?

そして、もともと「ワンオペ」とは、本来ならひとりでは回らないような作業を、たったひとりで担当しなければいけない過酷な状況のことをいいます。

つまり、育児だけでなく、仕事やなんにでも使える単語として使われますので、「ワンオペ育児」とした方が表現的には良いでしょう。

ワンオペ生活お疲れ様です!

この一文はおそらく、ペルソナが「普段からワンオペの方」を対象にしているからだと思いますが、受け取り手によってはあまりよくは思われないかもしれないですね。

使い方に気を付けてくださいね。

子供がうまれる前は、自分の自由な時間が作れていたのに、

(ここに改行は必要ありません、無しでOKです!以下、同じ箇所は同様です。)

子供がうまれてきてからは、授乳におむつは全部ぜんぶママ。

ご飯もお風呂もおもちゃ選ぶのも全部ぜんぶママ。

それに掃除も洗濯もご飯つくるのもぜーんぶママ。

表記を統一した方が、読者にとって読みやすい場合がありますので、参考にしてみてくださいね!

全部ママのワンオペに追加して、もうすぐ仕事がやってくる!

文章の流れにもよりますが、だいたい3~4行を目安に改行を入れると、Web記事では読みやすいですよ!

どうしたらいいか漠然と不安を感じてしまうママも多いのではないでしょうか。

 ナイス共感ですね!景色の想像ができる文章の後に、読者に言葉を投げかける文章の運び。
これは読者の共感を、より一層呼びそうですね!

私も最初の育児休業明けは、

家事育児のルーティンが定まっていないまま仕事復帰してギリギリな生活でした。

そんな私も3回育休取得して、自分の時間を確保できるまでになりました。

自己の体験を踏まえ、それを乗り越えてきたという説得力(権威性)は読者の気を惹くのでgood!

だから、ワンオペママでも自分の時間ができるようになります!

「だから」という接続詞は「結果」や「すなわち」を表します。

ここでは、ワンオペの中でも自分の時間を確保できるようになるにはどうしたのかというエビデンスがありません。そのため、使い方としては不適切でしょう。

無しでも十分、意気込みは伝わりますよ。

ここでは、仕事復帰後の毎日をどう乗り切っていくか紹介していきます。

記事の具体的内容について説明するの良いですね!

導入文全体も多すぎず、サクッと読める量で素敵です。

ここにさらに読者の未来が想像できる文言があると、より良い文章になりますよ。

ここで言えば、「毎日をどう乗り切るかを知ると、どんな良いことがあるのか」というのを具体的に言葉にし、未来を見せます。

例)仕事も育児も楽しんで、充実した日々を送りましょう。

目次

仕事復帰してからも今のワンオペ生活がつづくなら、やることリストが最適

●見出しに結論が入っているのは良いですね!
読者は目次を見て、自分の必要な情報が入っているかを調べます。
ただもう少しわかりやすいよう、短くても良いかもしれません。
無くても意味が通じる文章であれば、そぎ落としていきましょう。

●見出しにはなるべくキーワードを入れましょう。
最初の見出し2には、すべてのキーワードが入っていることが望ましいです。
SEOの評価に繋がります。
例)ワンオペ育児で仕事復帰なら「やることリスト」を作ろう

画像サイズへの配慮、ありがとうございます♪

仕事復帰してから、頼れる人はいますか?

もし頼れる身内がいないなら、ぜひ「やることリスト(Todoリスト)」を作ってください。

今回は次の見出しで「なぜ?」の部分が書かれていますが、できれば提案の直後に「なぜ?」の理由を持ってくる方がよいです。

いきなり提案を受けても「?」と読み手は思ってしまいます。
やることリストを作ると、どんないいことがあるのか。
提案のすぐ後にもってくると、説得力が増しますよ!

仕事でもやるべきことが多いとTodoリストを作成して優先順位を決めていませんか?

これは家事や育児にも言えることです。

「やることリスト」があるのとないのとで、どんな違いがあるか見てみましょう。

「やることリスト」がなかったら?

箇条書きの前に説明があれば、読者もわかりやすいですね。

なお、やることリストがないと必ず起きる事象ということではありませんので、可能性として挙げた方が良いですね。

例)やることリストがない場合、バタバタしているうちに、うっかりやるべきことを忘れてしまうかもしれません。

  • 保育園の持ち物を忘れる
  • おかずを買い忘れてしまう
  • お風呂に入る直前に、湯船にお湯が入っていないことに気づく

保育園の持ち物を必ず忘れます。

・ご飯の買い物をわすれて食べるものがなくなります。

・お風呂に入ろうと思ったらお風呂のお湯がありません。

何より、最大にして最悪の、

次にやることが分からなくなって、やろうと思っていたことができません。

こんなときほど、部屋の中をうろうろして焦りますよね。

「やることリスト」を作ったら?

・今のやらなきゃいけない家のことを見える化できる

  =誰かに頼めませんか?

・本当にやらなきゃいけない家事なのか見直すことができる

  =その家事余計な仕事じゃないですか?

・すき間時間をみつけることができる

  =自分の時間にあてられませんか?

箇条書きを積極的に取り入れているのは、良いですね!
ただここでは提案とメリットを分けて書く方が良いでしょう。
また上記と同様に、箇条書きの前に説明や言葉を加えましょう。

【やることリストを作るメリット】

  • 家でやるべきことの見える化ができる
  • 本当にその日にやるべき家事なのか、見直すことができる
  • 隙間時間を見つけることができる

その日、家でやることをリストアップして可視化することにより、家事の分担ができるかもしれません。
また今日やらなくてもいいことを見つけることで、自分の時間を捻出することもできます。

次にやることがわかっていたら頭の中も整理ができて、先読みができるので、

慣れてきたら「やることリスト」がなくても、頭の中で「やること再生」ができるようになります。

「家に帰ったら、手洗わせて、おやつ出している間に、おかずあっためて、今日のことを聞きながらお皿出してもらって、お箸とかスプーン並べてもらって・・・」と。

こうなれば、仕事も家事育児も怖いものなしです。

表現がカッコいい!!センスありますね。
指示語は読者への理解を阻みますので、できるだけ省きましょう。
例)頭の中で段取りが組めるようになれば、仕事も家事育児も怖いものなしです。

「やることリスト」にする前に今やっていることを書き出そう!

見出しのコンテンツが、前見出しのコンテンツと被っているように見えますね。
上記とコンテンツの差が出るように、内容と文言に工夫を入れるべきかなと思います。

例)仕事復帰前に一日のタイムスケジュールを書きだそう

よし、「やることリスト作るぞ、ってなっても何からしていいかわかりません。それならば、今のワンオペ状況現状を把握してみましょう。

一般的にもわかる表現を取り入れましょう。

朝起きてから出かけるまでのやることと夕方帰ってきてから寝るまでのやることを順番に書き出します。

文章にするとこれだけのことですが、今やっていることを書き出すのって、

実はとっても大変なんです。

ワンオペですから、家のことも子供子どものこともパパのことや夫の身の回りのことも全部書き出します。

掲載するサイトによりけりですが、「子供」の表記は一般的には「子ども」と表記されるのが多い傾向です。
今回は「子ども」を採用させていただきます。


言いたいことは十分伝わるのですが、「パパのこと」はちょっと文章の意味として通用するのかな?と思いましたので、変えております。

妻から見た場合、「パパ」ではなく、「夫」であるため、表記としても「夫」の方が良いでしょう。
以下、表記の訂正は省きますね。

朝起きてから何をするか、夕方はご飯が先かお風呂が先か、買い物はいつするか。

1つづつずつやらなきゃいけないことを書き出します。できるだけ具体的にです。書きましょう。昼間は保育園で見てもらえるので省きますよ。

預け先が保育園であるかどうかは、ペルソナによりますが、限定するのはここでは避けた方がベターですね。

例えば、朝の準備だと

こんなにたくさん細かくやっているんですよね?

かき書きだすだけでもクラクラしてしまいますね。

◎すごい!画像の作成!!
読者の視認性を考えた良い策だと思います。
文章の間に画像の挿入は避けた方が良いですね。分けて書く方がわかりやすいですよ。

それに加えて、パパを起こす、子供を起こす、など、自分以外の誰かの一日をスタートさせないといけないこともありますよね。。。

家の仕事って、思っていた以上にたくさんありますから、朝のやること一つとっても、自分がやらなくてもいい仕事が出てきませんか?

文章の締めくくりを疑問形で終わらせない方が良いでしょう。

形としては、この見出しのまとめやメリットを、簡単に振り返られるものだとよいです。

例)朝にやらなければならないこと中には、必ずしも自分がやらなくていい仕事もあるはずです。
家でやることは山ほどあるため、スケジュールを見て、分担できそうなところは、夫に分担するなど、工夫をしましょう。

やらなくてもいい仕事とはサヨナラしましょう。

見出しに「。」は不要ですね。

先ほど書き出したものをみてください。

この中で、朝やらなくてもいいことありませんか?

はい、あります。

「食器をふく」「食器を片づける」

これ、朝の1分1秒を争う時間帯にやるべきことではありませんね。

人によっては、これが朝のルーティンになっている人もいます。
動かぬ理由がある場合は別ですが、「朝の1分1秒を争う時間帯にやるべきことではない」というのが理由であれば、理由としては、弱いですね。
家事や生活にかかわることは、人によりけりです。

なので、この場合は、決めつけるのではなく、やんわりと提案するのがベターです。
例)例えば、「食器を拭く」「食器を片づける」作業は、朝にしなくても夕方や夜に回せるのであれば、回してみるのもいいかもしれません。
その分、朝の時間を有効に使うことができるでしょう。

さらにいえば、

洗濯は夜でもできますし、食器を下げたり洗ったりするのは、パパでも小学生でもできます。

設定したペルソナにもよるのですが、当事者に小学生のお子さんがいるとは限りませんので、あくまでも可能性としてあげる方が良いですね。
「もしお子さんの年齢が大きいのであれば、お手伝いしてもらいましょう」とかですね。

ゴミをまとめるのは多少嫌がられるかもしれませんが、ゴミ出しとセットでパパにお願いしてみましょう。

「やることリスト」をつくると、こんなふうに、やらなくてもいい家事が見えてきます。

これが家事育児の見える化です。

ここでの振り返りは、すでに何度も出てきているので必要ないかなと思いました。

パパにも見せてあげてください。

今の自分がやっていることを見せることで

「え?ママ、こんなにやってるの?」とびっくりされますよ。

→この部分はもう少し前の「さらにいえば、」の前の方が良いですね。

1日のタイムスケジュールを作るメリットは、
①タスクと時間の調整
②夫、子どもへの家事の分担

というところにあると見えます。
順序立てて説明ができると、説得力が増しますよ。

もちろん見せるだけではありません。

その中のどれかできるものを協力してもらったり、家電を増やすことで少しでも家の仕事を減らしていきます。

手抜きをしながらワンオペを楽しむ!

ここの見出しの内容は、ワンオペよりも、頼れる人に頼るということがメインですね。

それが伝わる見出しの方が、読者は内容が理解しやすいと思います。
例)ワンオペ育児に限界はある!頼れる人がいるなら頼る勇気も必要

子供との時間は有限ですから、子供と一緒にワンオペを乗り切れたら、

忙しくても案外楽しめるものです。

ちょっと表現がわかりにくいと感じました。
読者が読んでわかりやすい表現にしましょう。

例)ワンオペ育児を乗り切るのは大変ですが、子どもとの時間は有限ですし、日々大切にしたいですよね。
忙しい中でも、時間をうまく作りながら、楽しんで仕事と家庭を両立できます。

家でやることが見えてきたら、どうやったらその仕事をしないで済むか、

ペルソナによっては話し言葉も多く含める場合はありますが、記事内ではできるだけ、話し言葉ではない方がベターです。
例)どうすればその仕事をせずに済むか、

パパや子供たちに相談してみましょう。

私の場合は、仕事復帰したときは、どの子も授乳が続いていたので、

朝ご飯食べながら授乳して、授乳しながら連絡ノートを書いて、連絡ノートを書きながら子供の検温して・・・

と、すべてを同時進行していましたが、本当に疲れていたんですね。

毎日が目まぐるしく、疲れが限界にきたため、

ある日の朝、パパに「もうつかれたから授乳変わって」と言っていました。勇気を出してお願いしました。

そしたら、なんと!連絡ノートを書いてくれたんです!

その日の夕方には、な、なんと!食洗器が置いてあったんです!

その食洗器が来たおかげで、家事はものすごく楽になりました。

パパが時々連絡ノートを書いてくれるだけで、

先生に伝えるネタを考える時間が自分の時間になりました。

育児の楽しみの一つですよね!具体的な内容で読者の想像を掻き立てられる良い体験談だと思います!

自分では大丈夫だと思っていても、すべてをやろうとすれば、自分の限界がやってきます。

授乳はさすがに難しいですが、それ以外は大抵自分以外の人でもできます。

それに、子供はいつまでも小さいままではありません。

兄弟がいる場合は、お兄ちゃんお姉ちゃんにお願いすれば張り切ってお手伝いしてくれるんです。こともあります。

時にはママゴトのように家族の誰かと入れ替えでやってもらうのも視点が変わって面白いですよ。

ちょっとわかりにくいので、例えがあると想像しやすいかもしれませんね。
例)たまには、夫が料理し、お兄ちゃんが配膳をするなど、家族の中で家事の役割を変わってもらうのも、視点が変わって面白いですよ。

仕事復帰後でも焦らなくて大丈夫、無理のないワンオペ生活を乗り切ろう。

キーワードはできるだけ左詰めにしましょう!

例)ワンオペ育児で仕事復帰しても大丈夫!無理なく毎日を乗り切ろう

まとめは画像は不要であることが多いです。
素敵な画像の選定をありがとうございます。

今でさえワンオペ生活が大変なのに、仕事復帰する日が近くなると焦って不安になるのは、

復帰後の自分を想像できていないからです。

原因を言語化しているのが良いですね!!

復帰後の自分を想像せずに不安になっているのなら、 

①    やることリストを作る

②    今のワンオペ状況を細かく書き出す

③    やらなくていい仕事はやらない

④    自分がやらなくていい仕事は人にお願いする

③④⑤は若干、内容が被っていますね。分ける必要ないところはまとめましょう。

⑤    手抜きをしてワンオペを楽しむ

この5つのポイントを抑えるだけで不安が解消されます。

文章の間に箇条書きを入れるのは、あまり好ましくありません。
分けて書くと良いですよ。

復帰前に 4つのポイントをおさえて、事前準備を整えましょう。


① やることリストを作る
② 一日のタイムスケジュールを書きだす
③ やらなくていい仕事はやらない
④人に頼る勇気をもつ

もちろん、仕事に復帰してからでも遅くはありません。

あらためて、家事育児の見える化と共有の流れを見てみると、会社とすこし似ていませんか?

プレ復職と思って、パパ社長に現状報告、そして、業務改善提案をしてみましょう。

この文章だと、ママよりもパパの方が立場が上だと読者に受けとられるかもしれません。
現在、子どもにかかわること、生活や夫婦関係には様々な私情が入ります。
実際にそういうご家庭もあるかもしれませんが、そういうご家庭でない場合もあります。

またママとパパは同等の立場という考えが、一般になりつつあるため、この表現はあまり良く思わない読者もいるかもしれません。
表現としては控えた方が良いでしょう。

手を抜くことは悪いことではありません。

ご飯がたまにお総菜パーティーでも自分の知らない味に出会えるかもしれません!

あなたの仕事復帰が、苦しいワンオペ生活から

よりよい手抜き&脱ワンオペ生活になりますように。

まとめの流れはばっちりですね!

よくマニュアルを読まれたのが伝わりました。

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コメント

コメント一覧 (6件)

  • 【総評】
    Matsui.Aさん、執筆お疲れさまでした。
    ご家庭が大変な中であったにもかかわらず、質の高い記事の仕上がりに驚きました。
    悩みながら、たくさん考えながら、本当に大変だったかと思います。
    無事に最後まで書ききれたことは必ず、今後の強みになります。
    自信を持ってくださいね。

    Matsui.Aさんの記事、良いところはたくさんありますが。
    リサーチと自己の体験をうまく組み合わせられているところが、特に素晴らしいですね。
    記事に一貫性があるのを感じました。

    またマニュアル通りに執筆ができているところも素敵です。
    自分も耳が痛い話なのですが、執筆をマニュアル通りに進めるということは、じつはなかなか難しいことなのです。
    画像のサイズ、見出しの設定、箇条書きの取入れ、まとめの構成。
    どれもよくマニュアルを見て、勉強されてきたのを感じました。
    ライターとしては必須の心がけなので、これからも大事にしてくださいね。

    Matsui.Aさんもお気づきになったかと思いますが、まとまりのある文章を書くときは、書くことを一つに絞る方が良いです。
    読者は情報を得たくて、検索をかけます。
    その時、得たい情報はピンポイントであることが多いです。

    読者を想定し、その悩みに狙いをつけて焦点を充てることが「まとまりのある文章」へと導くカギになります。
    ぜひそのお気づきになったことは、今後に活かしていただいたらと思います!

    素敵な記事をありがとうございました!
    今後も益々のご活躍をお祈りいたします。

  • Matsui.Aさん、記事執筆お疲れ様でした!
    ワンオペ育児は、心身共に本当に辛いですいね。
    そんな読者に元気とエールを送る記事だと思いました♪
    一番印象に残った言葉は「仕事も家事育児も怖いものなし」です!
    よし!頑張ろう!と背中を押してくれる言葉ですね。

    一覧の画像を新しく作成したのも、ナイスチャレンジです。
    実際は箇条書きやボックスでまとめた方がいいですが、
    「やろう!」と思うこと、そして実際にやることが、何よりも大切だと思います。

    情報量も素晴らしいですね。
    リサーチもたくさんされたことと思います。
    これからもMatsui.Aさんのライターとしての活躍を、心から応援しています!

    ゆうこさん。添削お疲れ様でした!
    冒頭、ボックスで説明するととっても見やすいですね。
    勉強になりました。パクらせていただきます(笑)

  • Matsui.Aさん、執筆お疲れさまでした。
    ワンオペ育児に疲れたママを応援するステキな記事ですね。
    ご自分の体験を伝えながら「こんな方法もある」と手段を提示するところは上手だなぁ思いました。読者も提案を受け入れやすいでしょう。
    画像を作って挿入する方法は目からウロコでした!
    私には思いつかない発想で感心いたしました。
    Matsui.Aさんがさらにすばらしいライターとして活躍されることをお祈りしています。
    すばらしい記事をありがとうございました。

    ゆうこさん、ボックスを使っての説明が分かりやすいですね!
    ぜひ使わせてください。
    添削お疲れさまでした!

  • Matsui.Aさん、執筆お疲れさまでした。
    ゆうこさんもおっしゃっていましたが、ご家庭が大変な状況の中でも納期を守ろうという責任感ある行動、そして妥協することなく充実した内容に仕上げられていて感服しました。
    ご自身の経験と具体的な解決策を盛り込み、読者の参考になる記事ですね。
    ぜひ、今回の添削を生かし今後Matsui.Aさんがライターとして飛躍されることを願っています。
    素晴らしい記事をありがとうございました。

    ゆうこさん、添削お疲れさまでした。
    勉強になりました。

  • ゆうこさん、
    shoさん、がーこさん、marieさん、
    暖かいコメントをいただきありがとうございました。
    家族のどこかでトラブルがあると、母は必ず対処しなければらなないので、自分の時間を捻出するのは大変でした。。。
    でも、今回、時間がない中でも書ききれたのは、この後何が来てもかけそうな気がして自信につながりました。
    それに、ゆうこさんも皆さんも、いいところを見つけてくださったので、文章表現についても「やったー、ほめられたー」と、心躍り気味です^^

    一方で課題はたくさんあります。
    文章をまとめる力が足りないな、と改めて思い知らされました。
    マニュアルに沿ってやることが重要とのことですが、今回、マニュアルを何度もみて、スラスラかける記事の型に当てはめてみても「全然スラスラいかない!!」と焦ることが幾度となくありました。
    途中でゆうこさんにヘルプをだしてアドバイスをいただけたことが、何より救いでした。
    道に迷ったときは、誰かに助けてもらう、というのは、仕事も家事も育児も執筆もおなじなんですね。

    いまだ落ち着く状況ではないですが「書くのを止めるな」の気持ちを維持して次につなげていきたいと思います。
    本当にありがとうございました。

  • Matsui.Aさん、執筆お疲れ様でした♫
    ワンオペでひーひー言っていた過去の自分に見せたい記事です!
    リサーチ力や文章表現など、とても素晴らしいな〜と感じました。
    特に親しみのある文章は「ちょっと年上の先輩ママさん」にアドバイスを受けているようで、とても心強いですね♪

    素敵な記事をありがとうございます(^^)

    ゆうこさん、添削お疲れ様です!
    なんでゆうこさんの添削はこんなにオシャレで見やすいのか…ちょっと勉強させていただきます♪

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