【SBC添削記事】ウェブライターを副業にしたい方必見!初心者のはじめ方!

上記の名前タグをクリックすると、【添削者のスキル】や【執筆メンバーの成長過程】がわかります。女性限定ライティングサロン「Site New Tourism」入会検討時の参考としてご確認ください。

今回の添削は添削者みゅんが担当いたしました。

柴山さん、執筆お疲れさまでした!
全体的に読みやすくてよくまとまっている記事ですね♪
このご時世、副業を考えている方は多いので今に合ったタイムリーな内容だなと思いました^^

今回は以下のことを意識した添削となっています。

・Web記事であること
・SEOを意識したライティングであること

提出時に、文章の膨らませ方と見出しに対する文章量に悩んだとおっしゃっていたので、そのあたりも踏まえて添削させていただきます。

【◎:良かった点 ★:さらに良くするためのコツ】のマークでお伝えします。

**********

<タイトルについて>
◎重要なキーワードほど左に寄せた方がいいというSEO対策がしっかり行われていますね♪また、記号も半角表記になっていて、執筆概要をしっかり読んでくださったんだなと柴山さんの丁寧な仕事ぶりが伺えます^^
◎「必見!」と言われるとクリックしたくなりますね♪読者の検索意欲を掻き立てる表現でとてもいいです!
★タイトルは長すぎると検索画面に全部が表示されないし、短すぎると読者の興味を引き立てられないので、27~32文字で設定するのがいいと言われています。今のタイトルは26文字なので、もう少し足してもいいかもしれませんね。
以下のタイトルを参考にしていただけると嬉しいです。
例)ウェブライターを副業でしたい方必見!初心者におすすめの始め方とは(31.5文字)
  ウェブライターを副業で始めるには?初心者に知ってほしい4つのこと(31.5文字)

現在新型コロナウイルスの影響もあり収入が減少し、在宅ワーク家で副業する方が増えてきています。
また女性が結婚・出産を経て、子育てしながら仕事復帰するかどうか悩む際、在宅ワークでの副業が選択肢としてあがっているのも現状です。

◎今の世の中の状況を最初に書くことで、共感を誘いやすく記事への親近感がグッと上がります。「続きを読みたい!」という気持ちにさせる、効果的な始め方でいいですね♪
★今回のキーワードが「副業」なのでこの書き方をしてくださったのだと思いますが、仕事復帰するか迷う女性は、復帰するか在宅ワークを本業にするかで迷うケースが多のではないかと思います。(キーワードを意識しながら書くのも難しいですよね(^^;)柴山さんの伝えたかったことを踏まえて表現を考えてみたので今後の参考にしてみてください。
例)また、子育てをしている女性は、「できるだけ子どもとの時間を大切にしたい!」と思う方も多いですよね。そのような女性が、いずれは在宅ワークを目指して副業を始めるケースも増えています。


副業といえば、データ入力・転売・アンケートモニター・イラスト制作等などありますが、その中でもウェブライターはとても人気のある副業です。

しかし初心者となると、どうスタートしたらいいのかやっぱりわかりませんよね?

◎呼びかけることで読者との距離の近さを感じられるのでgoodです♪


そこで今回は、ウェブライターを副業にしようと考えている初心者の方におすすめの副業のはじめ方をお伝えしたいと思います。

◎この記事を読むとどういうことがわかるかを明記しているので、読者はどういうことを知られるかがわかって期待値も高まります!道しるべにもなるので読者に優しい構成です♪
★情報を伝えるWeb記事では、論文と同じように言いきりの表現がいいとされています。(「~だと思う」より「~だ」の方が説得力があるため)
この文も、「お伝えします!」と言いきってしまいましょう^^

目次

ウェブライターってどんな仕事?

ウェブライターとは、その名の通りWeb上に”文章を書く”仕事です。

パソコンとネット環境が整っていればすぐに始めることができます。
在宅で仕事が可能なので主婦の方や子育て中の方でも隙間時間を活用できますよね!

それがウェブライターの大きな魅力でしょう。

◎スキマ時間を活用出来るのは、主婦やママにとって魅力的ですよね♪
★どういう仕事か?という見出しに対して、内容が簡略的なので膨らませましょう!
ウェブライターの仕事内容や実際にどういう記事を書くかを紹介するのはいかがでしょうか?
例)ネットにはいろんな記事がありますよね。そういった記事を書くのがウェブライターの仕事です。グルメや観光地紹介記事、恋愛や子育てに関する記事など、ジャンルは様々。自分の得意分野や知識を活かして書くことができますよ!

ウェブライターに資格は必要?

ウェブライターになるためには資格は必要ありません。

しかし、ウェブライターは読んでもらえる記事を書くこと、またクライアントの希望に沿った記事を書く事が大切です。

そのためにはスキルは確実に必要になってきます。


まずは情報収集のスキルが必要です。
クライアントや読者はどの様な情報を求めているのかを把握します。

キーワードをもとに、ネット上で検索したり書籍、SNS、直接取材などで情報を収集し、それをクライアントの希望に沿って記事にしていきます。

◎どのようなスキルが必要かを具体的に紹介しているので、初心者に丁寧な構成ですね!
★情報収集のスキルがどういうものかを、もう少し詳しく説明してあげるともっとわかりやすくなりますよ。
例)まずは情報収集のスキルが必要です。せっかく記事を書いても、読者の知りたい情報とずれていたらもったいないですよね。まずは、ネット上の記事や書籍、SNSなどで、読者がどういう情報を知りたいと思っているかをチェックしましょう。記事を書くこと以上に、情報収集が意外と大切なので、このスキルは身につけておくといいですよ!


これは次にライティングスキルが必要になります。

「え、私文章得意じゃないから無理かなぁ…」
と、思う方もいますよね?
文章が得意じゃなくても、大丈夫ですよ!

◎ライティングスキルが必要と言われると尻込みしてしまう初心者も多いですよね。そんな方が前を向けるように優しく寄り添っていて、心が温かくなりました♡柴山さんの思いやりを感じます^^

文章を書くにはコツが必要なんです。
今はネットや書籍などで文章の書き方の知識を得ることができます!(文章の記号は全角でOKです!)

それでも不安に感じる方は、ウェブライター講座などを見つけて実際に活躍しているライターから教わるのもいいでしょう。

そしてまず書くこと!それがこれが自分のスキルとなっていきます。

自分でブログを書いてみる、色々な人の記事を見てみる。

これも自分のスキルアップにつながりますね。

◎スキルアップの方法を紹介してくださっているおかげで、読んでいて自分に可能性を感じることができますね♪
★最後の「これも自分の~」の文は、「そしてまず書くこと~」の文と内容が似ていますよね。表現を変えることで、柴山さんの思いが伝わりやすくなりますよ!
例)自分でブログを書いてみる、いろんな人の記事を読んでみる。こういった機会を増やし、書くことにどんどん慣れていきましょう!

ウェブライターに向いてる人って?

◎画像がかわいいですね♪柴山さんのセンスを感じます♡
★導入部分が箇条書きだけになっているので、この見出しの内容について導入部分で簡単に書いておくと読者の道しるべになりますよ。
例)初心者でも始めやすいウェブライターという仕事。では実際に、どういう人がウェブライターに向いているのでしょうか。
今回は5つの特徴に分けて、ウェブライターに向いているタイプをご紹介します。(箇条書きを載せる)では具体的に見ていきましょう。

  • パソコンでの作業が好きな人
  • 文章を書くことや読む事が好きな人
  • リサーチする事が好き
  • 教えてあげるのが好き
  • 自分のスケジュール管理ができる

パソコンでの作業が好きな人


これはやはりパソコンが商売道具となるわけですから、パソコン作業が苦痛になっては続けていけないですよね。  

★提出時におっしゃっていたように文章作成ソフトの話は必要な物の話になるので、別の場所に書く方がいいかもしれませんね。この次の見出し(副業の始め方)の中に入れるか、必要なスキルの話の中に、「パソコン操作に慣れること」として紹介する方がいいと思います!
★今の始め方も1つではありますし内容としてはその通りなのですが、マイナスの内容から始めるよりも読んでてワクワクする始め方がいいですよ!
例)ウェブライターの商売道具はパソコンなので、パソコン作業が好きな人にはぴったりの仕事です!クライアントとの契約内容によっては、画像設置などを自分で行う場合もあります。そのような作業が好きな人にとって、画像選びは楽しいひとときになりますよ♪

記事を作成し納品するにあたって、文章作成ソフトは必須です!

MicrosoftのWordやGoogleドキュメントはあるといいでしょう。

タイピングに時間がかかるかもしれませんが、これも少しづつ慣れると早くなってきます。

文章を書くことや読むことが好きな人

これも文章を書く事が仕事ですので、嫌いでは続けていくのは厳しいでしょう。

★ここも見出しに合う始め方にしましょう!
例)1つの記事は3000文字以上がほとんどです。場合によっては、5000文字~1万文字ということもあります。文章を書くことが好きな人の方が、書き上げるまでの負担を感じにくいので、そのような方に向いています。

文章を書くのが嫌いではないが苦手という方は、やはり書き方を勉強して書く事を繰り返していくと慣れてきます。

読む事が好きな人は自然とどの様に書くのか知識が身に付きますし、基本の情報収集に必要です。

読むこともスキルアップになります。

★「基本の情報収集に必要」というのがどういうことかが分かりづらいので、表現を変えてみましょう!
例)読むことが好きだと、他の記事を読んで記事の書き方を学ぶことができます。
また、「情報収集のスキル」の部分でお伝えしたように、他の記事を読むことで読者の検索意図を知る手助けにもなります。

リサーチする事が好き

情報収集が良い記事、読者の求める記事を書くのには書くために、リサーチは必要になります。
ですからそこを怠ってはいけません。

色々な事に興味を持ち、
『 これはどうなんだろう?』
を更に深めていけるくらいリサーチする事は大切です。

日頃から疑問に感じた場合はすぐに検索する癖を付けておくといいですね。

教えてあげるのが好き

自分が得た情報を正しく良い記事にして提供したい!
この気持ちは読む側、クライアントを納得させる記事を書くことに繋がります。

しかしただ自分の教えたい気持ちだけで書いてはいけません。
ニーズにあったものを教える(記事にする)ことが大切です。

自分のスケジュール管理ができる

どの様に書き進めていけば納品日に間に合うか、クライアントに迷惑をかけないようにしっかりと予定を組んで書いていきましょう。

管理が出来ないと、急いで記事を書くことになり雑な記事になってしまう可能性もあります。

◎スキマ時間で進められるウェブライターの仕事だからこそ、スケジュール管理は大切ですよね!ましてや副業となると本業の忙しさで後回しになってしまいやすいので。スケジュール管理に着目したのはいい視点ですね♪
★この部分は2行で終わっているので、共感しやすい文(私が◎で書いている、スケジュール管理の難しさを入れるのも一つです)や、スケジュール管理のコツを簡単に添えると内容が膨らみますよ!

しかし、実際これらに当てはまらなくても始めたいその気持ちがとても大切です。
まず始めてみてそこから考えても良いでしょう。(改行しましょう)ウェブライターはパソコンとネット環境が整っていれば簡単に始めれますが、(一文はくっつけましょう)
それを副業としていかに続けれるかが重要だからです。

◎向いている項目に当てはまらない人にとって、希望となるメッセージですね♪そのような人を置き去りにしない優しさが素晴らしいです!
★項目に当てはまらなくても、始めたい気持ちがあるならやってみよう!ということを伝えたいんですよね?そのメッセージがもっと伝わるように表現を考えてみたので、参考にしてみてください^^
例)~始めたいその気持ちがとても大切です。どんなに向いている人でも、やってみると「自分に合わないかも」と思うパターンはあります。もちろん、逆のパターンもあります。向いているかより、「やってみたい!」という気持ちが大切です!興味があるなら、一歩踏み出してみませんか?

ウェブライター初心者の副業のはじめ方

ウェブライターの仕事を初心者の方がすぐに始めるにはやはり、クラウドソーシングサイトに登録するところからことがおすすめです。

クラウドソーシングとは、クライアントが依頼した仕事を個人が受注するサイトです。
サイトの登録利用は無料です。(「サイトの登録と使用にお金はかかりません」とするのもいいかもです)

ここでは初心者の方でもOKという案件が沢山あります。
「初心者・未経験」このワードが出ていると安心しますよね!

まずはクラウドワークスやランサーズなどのサイトに登録してみましょう!

そして初心者向け・未経験者OKな案件に応募し、実際に仕事を受注します。

★上記の☆の区間では、「クラウドソーシングに登録しよう」「初心者でも受注できる」という話が交互に重複しているのがわかりますか?
それぞれをまとめた方がすっきり読むことが出来ますよ!
例)ウェブライターの仕事を初心者がすぐに始めるには、クラウドソーシングに登録することがおすすめです。
クラウドソーシングとは、クライアントが依頼した仕事を個人が受注できるサイト。
クラウドワークスやランサーズが代表的なサイトです。

クラウドソーシングの魅力は「初心者・未経験OK」の案件が多いこと。
初心者でも挑戦しやすい環境はありがたいですよね。
登録も利用も無料なので、まずは登録してみてはいかがでしょうか。

初心者向けでなくても、自分の今までの仕事内容や経験で書けそうな案件で書いてみるのもいいでしょう。

実際にサイトを見てみるとわかると思いますが、「文字単価」が決められています。
特定の条件がある案件などは文字単価も高めで設定されています。

                         
文字単価は様々あり低いものでは文字単価0.1円などもありますが、あまり低いものでは中々だとなかなか収入アップにはつながりません。

どんどんスキルアップし、文字単価1円を目指したいですね!

とにかく仕事を積極的に受けて評価など実績を作っていくことが初心者には大切です。
自分でもやはり実績のある人にお願いしたいですよね?

実績のある人は仕事も増えます。

◎文字単価の重要さをわかりやすく伝えてくださっていますね♪収入アップのコツを知ることができて、有益な情報だと感じます!
★文字単価の話の後に実績のことを伝えてくださっていますが、話の展開が急な印象を受けました。「自分でもやはり~」の文はなくてもいいかなと思います。それを踏まえて例文です!
例)低いものだと文字単価0.1円などもありますが、それだとなかなか収入アップにはつながりません。
どんどんスキルアップし、文字単価1円を目指したいですね!
そのためにも、仕事を積極的に受けて実績を作っていくことがポイントです。





「初めから自信がないわ・・・」
という方はタスク案件もおすすめです。(改行しましょう)「アンケート・レビュー・口コミ」などを簡単に文章にする案件です。
文字数も少ないですし、これに進んで挑戦し実績を作るというのもありです一つですよ

ウェブライター初心者の注意点

ここにも、内容に関する導入文を入れましょう!
例)それでは次に、ウェブライター初心者が気をつけたい注意点をお伝えします。

こまめに連絡を取り合う

★注意点を伝える部分なので、見出しは「連絡を怠らない」などの注意表記にしましょう!

初心者でも、ウェブライターとして仕事を受けたならば責任はしっかりと持ちましょう。
「ほう(報告)・れん(連絡)・そう(相談)」
はやはり大切です。
またクライアントからのレスポンスは早めにしましょう。

初心者なのでわからないことがあって当然です。
わからないことをそのままにして仕事をする方が失礼ですよね。
なので悩むより聞いた方が早いです。

◎連絡を取ることの大切さをしっかりと伝えてくださっていて説得力がありますね♪
わからないことをそのままにしないのは大切なことですよね。私も気をつけようと改めて思いました!
★「なので」は話し言葉なので、記事にする時は「ですので」「ですから」にしましょう


ウェブ上での仕事のやり取りになるからこそ、きちんとルールをまもり対応していくことが大切です。

それが副業を成功に導く重要な事になります。(「大切なカギ」という表現をするとお得な情報感があっていいですよ!)

コピペに注意

コピペとは他のライターが書いた記事をそのまま使用し自分の記事に載せてしまうことです。

ウェブライターが決して、してはいけないことのひとつです。

記事を納品する前にきちんとコピペチェックツールを使いコピペ率を調べましょう。

クライアントが指定してくる場合もありますが、大体50パーセント以下を目指しましょう。

ウェブライターを副業にしたい初心者のまとめ


ウェブライターは資格は必要なくすぐにはじめれる副業です。
だからと言って決して楽な仕事ではありません。

自分のスキルを磨いていくことで収入も変わっていくでしょう上がっていきますよ
初めは不安があると思いますが、不安の壁を叩いてみましょう!
自分の経験なども強みになります!

まずは登録・応募!頑張ってください!!

最後までお読み頂きありがとうございました。

◎読者の背中を押す応援メッセージで締めくくっているのがいいですね!読んでいて気持ちがいいです♪
最後にお礼の言葉で終わっているのも、読んでいる人への感謝が伝わってgoodです!

 

スポンサードリンク

「この記事を添削した書人」のプロフィール欄にあるリンクボタンをクリックしてみてください。

よかったらシェアしてね!

あなたの温かいコメントでサロンメンバーは次も頑張れます♪

コメント一覧 (6件)

  • 【総評】
    改めまして、執筆お疲れさまでした!
    ウェブライターに興味がある初心者に寄り添った内容で、柴山さんの優しさを感じる記事でした☆

    文章を簡潔に書いていると懸念されていましたが、全体的にまとまっていて今の内容でも十分伝わると思いました。
    でも、読者の理解や読んだ後の満足度を高めるには、もっと膨らませるとより良い記事になります。
    「各見出し内でどういうことを伝えたいか」「読者は読みながらそのことについてイメージできるか」を意識しながら表現すると、伝え方の幅が広がりますよ!
    書き方のベースができているので、Web記事の書き方のコツを取り入れると読者ファーストの記事が書ける素晴らしいライターさんになられると思います^^
    今後のご活躍が楽しみです♪
    素敵な記事をありがとうございました!

  • 柴山さん、執筆お疲れ様です♪
    文章のひとつひとつに説得力があり、とても素晴らしいですね!

    特にウェブライターに向いている人の項目で「パソコンが好きだし、文章の読み書き好きだし、リサーチ大好きだし…」と、ついつい自分でもチェックしてしまいました。
    私はまだライターとして勉強中の身ですが、意外と当てはまることが多く「これからも頑張ろう!」と背中を押された気持ちになりました(^^)

    素敵な記事をありがとうございます♪

    みゅんさん、添削お疲れ様です!
    的確な添削、とても勉強になります。
    今後の参考にメモ( ..)φメモメモ…させていただきました♪

  • 柴山さん、執筆お疲れ様でした。
    ライティングを始めてみたいと思っている読者様に寄り添った優しい文章がとても印象的でした。

    特に初心者ライターが気をつけるべき項目を読んで、私も最近、クライアント様との連絡など忘れかけてたことがあったので気をつけようと身が引き締まりました。

    素敵な記事をありがとうございました!

    みゅんさん、添削お疲れ様でした。
    話のふくらませ方など、とても参考になりました!

  • 柴山さん、執筆お疲れ様でした!

    最初のやり取りでは、文字数を増やすことに苦労されていたようでしたが
    そんなことはまったく感じさせない記事でした!
    Webライターになりたい・・・・でもどうしよう・・・・
    そう迷っている人の背中を押してくれる記事だと思いました。

    Webライターとクライアントは、顔の見えない関係性なので
    「ほうれんそう」はとても大事ですよね。
    テキストコミュニケーションだからこそ、気を付けなければいけないことに
    改めて気付かされました。

    今回の添削が、柴山さんのこれからのライターとしての活動にお役に立ちますように♪

    みゅんさん、添削お疲れ様でした。お人柄のにじみ出るあたたかい添削は、
    私も勉強になります!

  • 柴山さん、執筆お疲れさまでした!

    Webライターは副業として人気が高まっていますので、タイムリーな記事ですね!
    ライターというと文章を書くことが好きな人が向いているのかな?と思いがちですが、それだけではなく他の点にも着目しているのが素晴らしいです。
    柴山さんの記事を読んで一歩踏み出す勇気をもらえる読者がいると思います。
    責任感を持って納期を守り、報連相を欠かさない人が信頼を得るんだな、と改めて感じました。
    素敵な記事をありがとうございました。

    みゅんさん、添削お疲れさまでした。
    丁寧な添削で、詳しく説明するポイントがとても分かりやすかったです。
    勉強になりました。ありがとうございました。

  • みゅんさん添削ありがとうございました!!

    自分の思いや感情を出さない記事なので、
    読み返すと灰色で「直線」のように感じていました。
    ですがみゅんさんに添削いただいて、明るく「やわらかい」記事に変化しました!
    私が求めている膨らみのある記事になり、
    うなずきながら読んでいました!
    感情や思いがなくても、ここまでやわらかな記事になるなんて本当に感動しました!

    後は言葉の選び方ですね!とても勉強になりました!

    話し言葉と書き言葉は全然違いますね!!
    今回初めて添削を受けましたが、
    感動とワクワク、私も書く事を続けてスキルアップしたいと強く思いました(*^^*)!

    先輩達のあたたかいコメントもいただけて
    本当に感動しています!!
    頑張りたい!
    そう思いました!

    今までは何気なく見ていた記事ですが、本当に他の人の記事の見方も変わると思います!
    本当にありがとうございました!!

コメントする

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次
閉じる