【SBC添削記事】趣味がない人の特徴と対処法【趣味は何ですか】と聞かれても大丈夫!

添削記事アイキャッチ

この記事は添削者ももが担当いたしました。

はなはるさん、執筆お疲れ様でした! 
ご自身でブログを運営されているだけあって、全体的な構成や文章のテクニックなどとても素晴らしかったです!
簡潔でわかりやすい箇条書きの構成・程よい長さの文章など、私も勉強させていただきました。
ありがとうございました。

今回、せっかくの機会をいただきましたので「より質の高いライターになる」ことを目指し、気がついたことをコメントさせていただきました。

素晴らしいと感じた点を◎、提案を★で記入しています。

今回は
①Webでの記事掲載であること

②SEOを意識したライティングであること
の2点の観点から添削していますのでよろしくお願いします。

【タイトルについて】
◎「32文字」「キーワードを左側に」全てバッチリです!【】が効果的で、惹きつけるタイトルを考えてられていますね。
◎もともと設定されていたキーワード「趣味がない人 特徴」の他に、キーワード検索をしてくださり「対処法」というキーワードも入れてくださいました。内容ともしっかり合致しているので、記事の可能性を広げてくださいましたね!
★今回の記事では、趣味を聞かれた時の答え方を4つ紹介してくださっています。
具体的な数字が示されていると読者が内容の見通しを持てるというメリットがあります!
せっかくなのでそこを強調しながら、サジェストキーワードにあった「会話」などを拾ってみるのもおすすめですよ!
例)趣味がない人の特徴と対処法|趣味を聞かれた時の会話おすすめ4選!(31.5字)

【全体的な構成について】
◎タイトルに対して、見出し2が3つ+まとめで3800字と、とてもバランスがいいです。
◎一つ一つの章もちょうどいい分量で内容も濃く書けていますね。
★今回、「趣味がない人 特徴」というキーワードに対して
1、趣味がないとダメですか?趣味とは何?
2、趣味がない人の特徴とは?
3、趣味は何ですかと聞かれた時の対処法
という構成をつくってくださっています。

「趣味がない人 特徴」というキーワードで検索する人は、どんな人でしょう?
・趣味を聞かれて困った人が、自分が周りからどう思われるか心配して検索
・会話の中で、相手に「趣味がない」と言われ、どんな人だろうかと気になって検索
私はこの2つが真っ先に思い浮かびました。(特に後者は婚活を想像しました笑)

いずれにせよ、「趣味がない人 特徴」で検索する人が真っ先に知りたいのは「趣味がない人の特徴」です。
「趣味がないとダメなのか?」が真っ先に来ると「知りたい情報と違う」と離脱する可能性が上がります。
まずは「読者の検索意図を満たす」ことを意識すると良いですよ♪
今回なら、2→1→3の構成にした方が、読者の検索意図に近くなりそうです。

「趣味はなんですか?」

初めてあった人との会話で、よくきかれる質問です。
◎わかるわかる!と思いました!!読者の共感を誘う書き出し、良いですね!

そんな時、趣味がなくて困っているという人も多いかもしれません。
★ここはズバッと「答えられるような趣味がないと、困っちゃいますよね」と言い切りましょう!

でも安心してください。無理に新しい趣味を始めなくても大丈夫です。

 

この記事では「趣味は何ですか?」と聞かれた時の対処法を紹介します。
★「趣味がない人 特徴」のキーワードからずれてしまっていて惜しいです!
導入部は、あくまでキーワードに沿った、悩みや共感をベースに「これを読むとお得!」ということを載せましょう♪
あくまで例ですが、こんな感じです。
*****

「趣味はなんですか?」
初めて会った人との間で、よく交わされる会話です。

そんな時の答えが「趣味は特にない」だったら……。

「『趣味がない』なんて、つまらない人だと思われちゃったかな?」
「仲良くなりたいんだけど、『趣味がない人』とはどんな人なのだろう?」

気になりますよね。

そこでこの記事では、趣味がない人の特徴と、趣味を聞かれた時のおすすめの対処法を4つお伝えします。

無理に新しく趣味を始める必要はもちろんありませんし、これを読めば今日からは趣味を聞かれても安心です!

 

目次

趣味がないとダメですか?趣味とは何?

★見出し2にもキーワードを入れたほうがSEO的に強くなりますよ!

◎趣味を連想させるようなおしゃれな画像が素敵です♪
★ここは冒頭でお伝えしたように、「趣味がない人の特徴」の後に「でも、そもそも趣味がないってダメ?」という展開にした方が、はなはるさんが仰っていた『趣味がない人を肯定的に捉えた』エールが送れそうです!

ここを「趣味がない人の特徴」の次の後ろに移動すると仮定して冒頭を考え直すと、例えばこんな感じになります。
***
でも、そもそも趣味ってなんでしょう?

趣味はないとダメなのでしょうか?

ここでは、『趣味とは何か』を掘り下げてみましょう。
***

ちょっとしたプライベートの集まりでも、ビジネスシーンでも。

「こんにちは、初めまして」「お住まいはどちらに?」「趣味は何ですか?」と会話が進むことがよくあります。会話に困ったら、お互い何気なくする質問のひとつです。
◎何気ない質問だから深い意味はないよ!と伝えてもらえると、安心できますね。

「家族は?」「収入は?」とは聞けなくても「趣味は?」だったら気を使わずに話ができます。この時何かに熱中していたり、おしゃれな趣味がある人だったらさらに会話がはずむでしょう。
★この記事は「趣味がない」がテーマですから「おしゃれな趣味があれば会話がはずむ」と書いてしまうと、ちょっと落ち込んでしまう読者様もいるかもしれません。
「〜(略)〜気を使わずに話ができます。
これはただの会話の糸口にすぎないので、答えずに「あなたはどう?」と聞き返すだけでも、本当は十分なんですよ!」
など、趣味がない側への共感を示し続けると離脱されずに読んでもらえるかもしれません♪

 

趣味っていったい何?

英語ではhobby、遊びというイメージですがそもそも趣味とはいったい何でしょう。

「仕事・職業としてでなく、個人が楽しみとしてしている事柄」
引用:デジタル大辞典

◎きちんと引用元まで示しており、素晴らしいです!実際の記事では、リンクも挿入しましょう。

デジタル大辞典では趣味の意味はこのようにいわれています。(改行)自分が楽しみにしていること楽しいと思えることそれが趣味ということです。

 

楽しいと思うこと、何か思い浮かびましたか。(改行)それがあなたの趣味です。
◎そっか、楽しいと思ったことが趣味でいいんだ!とストンと落ちました。

 

趣味がないのは悪いこと?

★見出し2では「趣味がないとダメ?」なので「ダメ」か「悪い」か用語を統一しましょう。

「趣味は特にありません」というと、何だか悪いことを言っているしているような気になりますよね

でも世の中、立派な趣味やおしゃれな趣味がある人ばかりではありませんのでご安心ください

 

博報堂生活総研が2020年におこなった調査によると、2020年「一生を通じて楽しめる趣味を持っている」人は35.9%ですでした。(改行)つまり、7割近くの人は、一生楽しめる趣味を持っていなのです。

◎調査結果を持ちながら数字で示されると、とても説得力がありますね!

趣味がないことはからといっても特別なことではなく、4人に1人は無趣味です。

★上の結果と少し矛盾しているように感じますが、これはまた別の質問なのでしょうか?
7割近くは一生楽しめる趣味がないと言いつつ、無趣味は2.5割(4人に1人)なの?と思ってしまいました。
このようなところは少し丁寧に説明するのがベターです。

★上記三文、語尾が「です」で終わっています。単調なイメージになってしまうので、少しずつ変えることをおすすめします。
★web記事は、結論→理由→例→結論で書くといいと言われています。PREP法として聞いたことがあるのではないでしょうか?
ここの章は、理由と例が載っているので、前後に結論「趣味がないのは悪いことじゃない」を足してあげるとググッと説得力や共感力がアップしますよ!

趣味がない人の特徴とは?

いろいろな理由で「趣味がない」生活を送っている人には、どんな特徴があるのでしょう。(改行)あなたにも共通点があるかもしれません。

趣味がない人の環境は?

◎箇条書きで事前に示されていると、読者にとって文章を読む見通しが持てるのでスラスラ読めるようになりますね。
★いきなり箇条書きがあるより、リード文(例)まずは趣味がない人を取り巻く環境を見てみましょう)があった方がわかりやすく、見た目も良くなります。

  1. 時間的余裕がない
  2. 経済的余裕がない
  3. 友人が少ない

時間的余裕がない

毎日仕事や家事が忙しすぎて、それ以外のことをする時間がないという人が多いです。
★毎日仕事や家事に追われていると、それ以外のことをする時間はなかなか持てませんよね。の方が、画面の先の「あなた」に問いかけている感が出ると思いませんか?

そしていつも忙しいので、休日は家でゴロゴロしているうちに終わってしまいます。
→いつも忙しいと、休日は一日中家でゴロゴロ過ごしたくなるのも当然です。

そうすると、何か趣味を見つけようと思っても暇がないという事になります。

経済的余裕がない

何かを新しく始めようと思うと、大なり小なりお金がかかります。

そのため趣味をさがそうと思うと、他のことを犠牲にしなくてはいけないかもしれません(ここも「いけません」と言い切っちゃいましょう)(改行)経済的余裕がないと、新しい事にチャレンジするのはとても難しいものです。

 

友人が少ない

一人で楽しめる趣味ももちろんたくさんありますが、やはり仲間がいると長続きします。

友人が多いと趣味の幅が広がります。でも友人が少ないと、自分のせまい視野ではこれが趣味と思うものをみつけるチャンスが減ってしまいます。
★後者の文章は、実際に友人が少ない、趣味のない人は悲しくなってしまうかもしれません。
「友人が少ない方は、同僚や近所の方などにも範囲を広げて、趣味をリサーチしてみるといいですよ。」のような、肯定的な文章が最後に入っていた方が気持ちよく読めそうです。

 

趣味がない人の性格は?

★ここにもリード文を入れましょう。

  1. 自分に自信がない
  2. 面倒くさがり
  3. まわりに興味がない

自分に自信がない

自分に自信がないと、何をやっても無理と思ってしまいす。(改行)何か気になることがあっても、「自分には難しそう」「自信がないからやめておこう」と思ってなかなか趣味がみつかりません。
★ここも、「そんな方は、成果が求められない趣味(読書や映画鑑賞など)がおすすめです」的な肯定文を入れると記事が明るくなります!(以下も同じです)

面倒くさがり

何をするにも、やる気がないと続かないものです。(改行)趣味とは、そもそも面倒な事がたくさんあります。人とあったり何かを収集したり、モチベーションがとても大事です。(改行)何事も面倒に感じてしまう人は、行動を起こす事ができずに趣味がないままです。

 

まわりに興味がない

人や物、出来事など何事にも無関心な人が多いですも趣味を持ちにくいかもしれません(改行)興味がわくから何かを始めてみようと思うものですが、それがないので趣味がないという事になります。

このような人は誰かの影響をうけたりしませんので、最初から趣味がほしいとも思っていません

趣味はなんですかと聞かれた時の対処法と言い方4選

「趣味がない」そんな人も心配しなくて大丈夫です。

楽しいから、充実するから、ストレス発散になるなど、趣味といってもいろいろなものがあります。

また趣味があるといっても、お金がかかったり家族サービスができなくなったりとデメリットもあります。

趣味がないと思っていても考え方、答え方ひとつで困らなくなりますので安心してください。

◎考え方、答え方ひとつで困らなくなる、とても魅力的なキャッチフレーズだなぁと思いました!
★青字で示した2文は、ないほうが文章の流れがスムーズになります。ここではあくまで趣味を聞かれた時の対処法に絞った文章を書いていきましょう!

毎回困るこの質問はなぜ?

★少し言葉の意図が伝わりにくいです。「なぜ人は相手の趣味を聞くのか?」など「こそあど言葉」は極力使わない方がいいですよ。

会話の中でなぜ「趣味は何ですか」と聞かれるのでしょうか。

  1. 会話のきっかけとして
  2. その人の性格や人となりを知りたい

 

会話のきっかけ

やはり会話のきっかけとして聞かれる事が、最も多いでしょう。相手にそんなに興味がなくても、会話の一部として聞くこともあります。

聞いてくる方は、相手が好きなものだったら楽しい会話ができると思って何となく聞いているだけかもしれません。

 

性格や人となりを知りたい

相手と仲良くなり時などは共通の趣味があると、一気に距離が縮まります。その後の付き合いもスムーズになるかもしれません。

また就職面接などで聞かれる時は、その人の性格や適性を見極める材料となることもあります。

プロフィールに趣味をかく場合もありますが、これも共通項をさがしたり性格や適性などを知りたいためですねになります。

 

趣味は何ですかと聞かれたら

趣味とは自分が楽しいと思うことです。

ですから答えに正解はありません。何でもいいのです。就職面接などオフィシャルな場ではない限り、単なる会話のきっかけですだと気楽に答えましょう

 

趣味は「ギャンブルです」と言える場合もあれば、言いにくいときもあるでしょう。

★上記文章は、下記文章と趣旨が同じです。
この記事の中では例を挙げてまで説明する程重要ではない事柄なので、無くしてしまっていいと思います。

一度、書きたいだけ書いてから「無駄な文章はないかな」と削る作業を入れると、簡潔でわかりやすい記事になりますよ♪

趣味があったとしてもその答えはTPOで使い分けている、という人もいます。

「趣味がない」のも同じです。その時々で使う答えを決めておくだけです。
◎とっても説得力があって、「なるほど〜!!私もそうしよう!!」と膝を打ちました!

 

特別なことを答えようと思うと困りますが、普通のことで大丈夫です。趣味は何ですかと聞かれたら、こう答えようと決めておけば困らなくなります。

 

好きでもないことや興味のないことに、時間やお金を費やす必要はありません

無理に何かを始めなくても、今の生活の中の何かひとつを堂々と「趣味です」そういえばいいだけです。

★青字にした文章、表現は違えども実は何度も同じことを言っています。まとめて減らすのがおすすめです。

 

そうはいっても、嘘はダメですので注意をしてください。

全く知らないことや興味のないことを「趣味です」と言っても、後から自分が困ることになります。

★趣味に関する記事ですから、軽いタッチの方が読者は受け入れやすいかな?と思います。
「注意してください」「困ることになります」はやや重い感じです。

例)***
そうは言っても、嘘はなるべく言わないのがベターです。

例えば会社の同僚に、全く知らないことを「趣味です」と言ってしまったとき、もしも同じ趣味の人が近くにいたら……想像するだけで冷や汗が出ちゃいますよね。
***

◎それでも、はなはるさんが、一生懸命趣味のない人を応援しているんだなというのが伝わり、温かい気持ちになりました!

ここから下の回答、本当に素敵です〜〜!!とても励まされる内容をありがとうございます!!

日常生活の中から日常的にやることを趣味と答える

毎日の生活でルーティンにしていることや、日常の家事などはありませんか。

 

毎日花に水やりをしていたり、散歩をしていたり。

自炊だったら料理をするし、掃除もするでしょう。

  • 毎日花に水やりをして、成長を見守るのが趣味です
  • 週に2、3回ですが、ふらっと散歩に行って気分転換をするのが趣味です
  • 美味しいかはわかりませんが、毎日の料理が趣味です
  • 趣味は休日に掃除をして、いろいろなところをピカピカにすることです
  • コンビニで、毎日違うアイスを買って食べるのが趣味です

 

こんな日常のことでも立派な趣味です。

 

仕事を趣味と答える

仕事が趣味ですというと、何となく仕事人間』『忙しそう』『面白みのない人などネガティブなイメージになります。
★カギ括弧などの活用も、句点を繰り返さないためのコツです。

確かに「個人が楽しみとしている事柄」=趣味とは違いますが、そんなことを気にしてはいけません。
★『ネガティブなイメージ』『趣味とは違う』と強調した後の「そんなことを気にしてはいけません」はやや説得力に欠けてしまいます。
例)しかし、「仕事の〇〇なところが楽しい』とポジティブに伝えられれば、「仕事が趣味」でも全くおかしくありません。

  • 趣味といえるものはありませんが、あえていうなら仕事です
  • 仕事の延長でたまにゴルフに行きますが、趣味はそれくらいですね

 

自分では趣味と思っていなくても会話のきっかけと割り切って、答えておきましょう。

 

興味のあることを趣味と答える

自分では趣味と思っていなくても、毎日していることや好きなことはありませんか。

何となく好きで集めているものや、何となく楽しいなと思っていること。

 

  • お笑い番組をみるのが趣味で、最近は◯◯さんが好きです
  • 韓国ドラマをみるのが趣味で、いつかは韓国語を話せるようになりたいです
  • 車の運転が趣味で、遠くへのドライブも近所の買い物もリフレッシュできます
  • 毎日じっくりと新聞を読むことが趣味です
  • 毎日飲むコーヒーが趣味です。詳しいことはわかりませんが、こだわりの豆はあります
  • 最近はネットサーフィンやユーチューブをみるのが趣味です。気になるものは繰り返し見ています

 

自分が楽しみとしている事があれば、それは趣味ということです。
◎具体例が「なるほど〜!」というものばかりです。多くの読者様で当てはまりそうですね!

経験数の少ないことでも趣味と答える

以前少し習ったことがある、集めたことがあるなど今はやっていなくもて何かありませんか。学生の頃の部活や、サークルなどで経験したことなどでもいいのです。

 

  • 最近はめっきりやっていませんが、ダンスが趣味です
  • 以前少しやっていた合唱は、趣味としてたまにカラオケに行きます
  • 学生のころやった写真を、最近はスマホでとっています。

 

こんな答えができれば、会話のきっかけとして成立しています。

趣味は何ですかと聞かれた時の対処法まとめ

趣味といっても、難しく考えなければだれにでもあるものばかりです。

★ここは「まとめ」の項目なので、ここだけ読んでも理解ができるようにポイントをまとめてあげると親切ですよ♪

趣味がない人の環境

  • ここに
  • ポイントを
  • 箇条書き

以下同じ

何気ない会話で気まずくならないために、「自分の趣味はこれです」といえるものを作っておきましょう。(改行)まずは普段の生活の中の身近なことで、何かみつけるのがおすすめですてみてください。

そう答えているうちに、本当に趣味になるかもしれません。

 

もし無趣味を脱出したいと考えているなら、自分にあった何かに挑戦してみることをおすすめします。

 

でもそんな気もないのに、趣味がないと困るから、人の目が気なるからなどという理由だったら今のままで十分です。

 

自分が本当に楽しい、やりたいという趣味がみつかったらその時はもう困ることはありません。今は、趣味をみつける前の準備期間と思っておくと、気持ちも楽になりますよ。
◎「趣味を見つける前の準備期間」という表現いいですね!優しくて、とても素敵です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。
◎最後に読者様への感謝の気持ちが伝えられているのはいいですね♪

 

***
添削は以上です!
総評はコメント欄をご覧ください♪
執筆、お疲れ様でした。

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コメント

コメント一覧 (10件)

  • はなはるさん、執筆お疲れ様でした!!
    「趣味がない人」を掘り下げて、対処法までバッチリ説明したとても読み応えのある記事でした。
    さすがご自身でブログを運営されているだけあって表現の幅も広く、私も勉強させていただきました。
    基本的な構成や書き方はバッチリでしたので、今回はSEOを意識しながら細かい指摘をさせていただいています。
    記事を執筆するときにペルソナ(今回でいえば「趣味がない人」)を設定しますが、この人だったら「どんなことを次に知りたいかな」「これを読むとどんな気持ちになるかな」というのを常に考えながら執筆すると、見えてくるものがあります。

    また、過去記事へのコメントもありがとうございました。
    はなはるさんのブログからも感じられる勉強熱心さに、頭が下がります。

    ぜひぜひこれからも、素晴らしいブロガー、ライターとして活躍してくださいね!
    今回は素敵な記事を読ませてくださりありがとうございました。

    • ももさん、添削をしていただき本当にありがとうございました。
      また記事提出までのアドバイスも、とても参考になりました。
      ブログも見ていただき嬉しいです。

      今まで見よう見まね、独学でやっていて正解がわからないままでしたので本当に勉強になりました。
      そして添削内容は、何度読み返してもなるほどと思うことがたくさんありました。
      丁寧な添削をしていただき、ありがとうございます。

      タイトルや見出し、リード文などSEOを意識するとこんな展開があるんだということを学ばせたいただきました。
      そしてキーワードに対して記事の向こうにいる読者さまを、常に意識することの大切さがよくわかりました。
      キーワード、ペルソナを意識しているつもりでも、文章を書く事に意識がいっていたと思います。

      最初は「趣味がないデメリット」という見出しがもう一つあり書いていたのですが。
      途中で文字数が多くなりすぎたのと、内容的に必要ないと思い削除しました
      その時の中途半端なところが、必要ない文章として残っていました。
      やはりちゃんと読むと必要なかった箇所で、中途半端なところがバレてしまいましたね(笑)

      今回このように添削をしていただいて、とても感謝しています。
      添削内容を読んで、大げさではなく涙が出るほどでした。
      一人で頑張っていても、ちゃんとライターとして成り立つようにするには本当に限界を感じていました。
      そんな時にこのような機会をいただき、まだまだ頑張っていこうと思うことができました。

      ももさん、つじまりさん、
      SBCのみなさま、
      記事を読んでいただき、この様な機会をいただき本当にありがとうございました。

  • はなはるさん、執筆お疲れさまでした!
    「趣味は何ですか?」と聞かれて、ちょっと興味があることを「趣味」として語っていいものかどうか迷ったことがある人は大勢いると思います。(はい、私です)
    でも、もっと気楽に考えていいんですね!

    記事構成もできあがっていますし、ボリュームもちょうどいいと思います。悩みへの解決策がきちんと示されていますし、励ましの言葉が読者を前向きな気持ちに導くでしょう。
    理想的な記事だと感じました。

    はなはるさんのライター人生がより輝きますように!
    すばらしい記事をありがとうございました。

    • がーこさん、記事を読んでただきありがとうございます。

      趣味を聞かれたときのこと、共感してもらえて頑張って書いてよかったと思いました。
      お褒めの言葉もいただき、本当に嬉しく思います。

      このような機会をいただきありがとうございました。

  • はなはるさん、執筆お疲れ様です♫
    しっかりとした文章と、記事内容の理解が深まる画像チョイスが素晴らしいですね!
    「趣味がないってダメなの?」「特に趣味といえるものはないけど…」と不安や疑問を感じる読者様に、安心と自信を与える内容が素敵だと感じました。
    ももさんがおっしゃっているように、語りかけるような表現を入れると、より読者様に親近感を持ってもらえると思います。

    素敵な記事をありがとうございました♫

    ももさん、添削お疲れ様です!
    すごく勉強になります(^^)

    • 小島さん、読んでいただきありがとうございます。

      ももさんに指摘していただいた、語りかけるような表現は苦手と感じていましたが、
      とても大事なことだと思いました。
      いつもどちらかというと、堅苦しい文章になってしまいがちで(泣)

      今回添削をしていただき、本当に勉強になりました。
      ありがとうございました。

  • はなはるさん、執筆お疲れ様でした!

    納品スピードもとっても速くて、しかもこのボリュームと内容はさすがですね!

    言われてみれば、会話の糸口作りで何気なく趣味を尋ねますが、改めて聞かれると結構返答に困るものですよねー。

    私も、そういえば趣味ってなんだろう……とふと考えてしまいましたが、日常、何気なくやっていることでも、立派な趣味になるのですね!

    記事の構成もきちんと考えられていて、とてもスムースに読み進めることができました。

    はなはるさんのライターとしてのご活躍が楽しみです!

    ももさんも、添削お疲れ様でした!
    青字で説明するところが、とってもわかりやすかったです♪

    • しょうさん、ありがとうございます。

      納品スピードは、時間がある時に一気に書き上げようと思って頑張ってみました!

      今回この添削に応募する際にも趣味を詳しく書く欄があって、その時のことがかなり参考になりました(笑)
      書いた記事をスムーズに読んでいただけたら、本当に嬉しく思います。
      いつもは自分が書いた文章がどうなんだろうと思っても、わからないままなのでとても勉強になりました。

      本当にありがとうございました。

  • はなはるさん、執筆お疲れ様でした。
    『趣味がない人』というキーワードをリサーチし、しっかりと掘り下げて書いてくださっていて、とても楽しく拝読しました。
    読みやすい文章と構成で、たくさん勉強されてきたのだろうなぁと感じました。

    日常で何気なく繰り返している事を「それが趣味でいいんだよ」と優しく語り掛けて下さって、無趣味で悩んでいるであろう読者に勇気を与えると思います。
    特に趣味を紹介する時の例文が良いですね。
    私だったらアイスの話題に食いつきます。(笑)

    ぜひ今回の添削を生かし、はなはるさんがライターとして飛躍されることを願っています。
    素晴らしい記事をありがとうございました。

    ももさん、添削お疲れさまでした。
    勉強になりました。

  • はなはるさん、執筆お疲れさまでした♪
    私自身、胸を張って言える趣味がないので、タイトルを見た時から気になる記事だと思っていました!

    趣味と言えるほどの立派なものはないな~という考えで生きてきたのですが、
    花の水やりや違うアイスを買うことなど、日常の中で楽しんでいるささいなことも趣味って言っていいんだ!って斬新でした。
    具体例をたくさん書いてくださっているおかげで、私の中での趣味への概念が変わりました。
    自分が楽しいと思えること、会話が膨らむ手助けになることを軸に考えていきたいと、はなはるさんの記事に元気をもらいました★

    構成や言葉の使い方もお上手ですごく読みやすかったです。
    今後のライターとしてのご活躍を楽しみにしています!

    ももさん、添削お疲れさまでした。
    着眼点や伝え方など、どれもすごく勉強になりました!

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