【SBC添削記事】家庭も仕事も両立したいママ必見!時短を叶えるおすすめ家電とは?

添削記事アイキャッチ

この記事は添削者aldithが添削いたしました。

今回は
(1)Webでの記事掲載であること
(2)SEOを意識したライティングであること

この2つの点を意識した添削になっています。

【タイトルについて】

伝えたい相手を思い浮かべて書くことができていると感じます。
家庭も仕事も両立したい!と思っているママが時短を考えるのは当然のことですよね。

また、SEO的に有効なタイトルは文字数が28文字~32文字です。
今回30文字になっているのでピッタリということがいえます。
ただ、タイトルの途中にある記号は半角にするようにしてくださいね。
この場合、狙っているキーワードを左にもってくるというのも重要なことです。

ブログはタイトルで読まれる記事が決まるといっても問題ありません。
だからといって、いろいろ盛り込みすぎるとタイトルが長くなりすぎます。
そうなると、検索エンジンに反映されない部分が多くなってしまいます。
タイトルは以下を意識して書いてみてください。

【タイトルをつけるポイント】
(1)タイトルは28~32文字以内
(2)左側にキーワードを入れる
(3)!や?は半角で入力

【アイキャッチ・画像について】
ブログ記事の冒頭にある画像をアイキャッチといいます。
SBCでは指定の画像があるので、選ぶ必要はありませんが、本来はayumi_yさんが選ぶ必要があります。
アイキャッチもですが、画像は記事の内容やイメージにあったものを選ぶようにしてくださいね。
今回、記事内に挿入してくださった画像はどれもイメージに合っていると思います。
ただ、見出し2に該当する部分でも画像がないところがありました。
どこに画像を入れるかというのはクライアントにきちんと確認して作業するようにしてくださいね。
また、画像サイズも指定のある場合がほとんどです。
SBCでは記事内の画像サイズは横幅が800pxとなっています。
記事に掲載されていた画像サイズはそれとは違っていましたので、こちらで修正してあります。

【センテンスについて】
ブログ記事は雑誌などの文章と少し違っている部分があります。
一番の違いは『。』で改行をするということが多いということでしょう。
これは、視認性をよくするということもありますが、スマホなどでは流し読みをするということも大きな理由です。
あまり、文字が詰まっているとそれだけで読みづらいと感じてしまいます。
基本的に1センテンスは50文字前後。2~3文ごとに空改行を入れるようにすると読みやくすなりますよ。

では、ここからayumiさんの記事の添削をさせていただきます。
赤文字が多いと感じるかもしれませんが、最後までよろしくお願いいたします。

仕事と家事を両立させることは、なかなか大変ですよね。
特に小さなお子さんがいる家庭では、お子さんとの時間も大切にしたいのに…と悩んでいる方も多いかと思います。
この記事では、仕事と家事の両立に悩むママさんに私が特におすすめする時短家電2つと、それらを選ぶ際のポイントを紹介します。
ぜひ便利な家電に助けてもらって、空いた時間をお子さんや自分のために使いましょう。

※自分の体験をもとに書いているというのは説得力があります。
また、便利な家電に興味はあるけれども、選び方がわからない。そう思っている方に選ぶときのポイントを伝えている、ということを冒頭で教えているのはとてもいいことですよね。

目次

1.おすすめの時短家電

※SBCでは目次が自動で作成されます。
ですので、見出しごとにナンバーをつける必要はありません。
また、見出し2の下に画像を設定するというのがSBCでのルールです。
今回、ayumi_yさんが設定されている部分は見出し3という扱いになります。
この部分は画像を設定する必要はありません。
また、見出し2(大見出し)での内容の細分化が見出し3(小見出し)になります。
ですので、見出し2に文章がないというのもおかしな状態になります。
この場合、小見出しになっている見出し3を見出し2にした方が記事としての体裁は整ってきますよ。

1−1.ロボット掃除機を使って毎日綺麗な部屋に帰ろう

朝出勤前や仕事から帰ってきた夕方に掃除機をかけるという方もいるかと思いますが、朝も夕方も何かとバタバタする中での掃除機掛けは結構大変ですよね。
ロボット掃除機は、仕事で家を空けている間にあなたに代わってお掃除してくれるので、毎日綺麗なお部屋に帰ることができて気持ち良いですよ。

※テンポのいい文章ですが、センテンスが長いように感じます。
また、1つの文章の中で2つのことを説明している部分もあります。
紙媒体の文章は読み直しがしやすいので気になりませんが、Webでの文章は1つの文章では1つのことを語る方が読みやすいですよ。

ロボット掃除機には大きく分けて「吸引タイプ」と「拭くタイプ」の2つのタイプがあります。吸引タイプはゴミを吸い取ってくれる、いわゆる一般的な掃除機、拭くタイプは雑巾掛けやモップ掛けのような役割を果たしてくれるイメージです。
拭くタイプはフローリングのみに対応しているのに対し、吸引タイプはカーペットや畳など幅広く対応しています。ご自宅の環境に合わせて選ぶと良いですね。
その他にもロボット掃除機を選ぶ上でのポイントをいくつか紹介します。

<掃除機の高さや形>
ソファ下のスペースなど家具周辺の隙間に掃除機の大きさが合っているか確認しましょう。
<連続使用時間と充電時間>
連続使用時間が短いと充電の頻度は上がります。充電の頻度や充電に要する時間が許容できるかどうかもロボット掃除機を選ぶ上で重要なポイントです。
<ダストボックスの容量>
ダストボックスの容量が小さいほどゴミ捨ての頻度が上がります。ダストステーション付きのものであればゴミ捨ては1~2ヶ月に1度で済むので、毎回ゴミを捨てるのは面倒だと感じる人にはダストステーション付きのものがおすすめです。
<掃除機の動き方>
ロボット掃除機には動き方の違いとしてランダムナビゲーション搭載のものとシステムナビゲーション搭載のものがあります。
ランダムナビゲーションは物にぶつかることで方向転換し移動しながら掃除するので、運転時間は長くなりますがゴミを隈なく集めてくれます。
一方システムナビゲーションは部屋の中を正確に検知し掃除のルートを決めることで、運転時間は短くなりますがゴミの見落としがあり得ます。

※文章が続くと読んでいて単調になってくるときがあります。
Web記事の場合、ポイントを説明する時はBOXを使ったり箇条書きを利用したりします。
また、文字の色や太さを変えることでの強調という方法もあります。
このあたりは記事を書いていく中で覚えていくことなので、少しずついろいろなことに挑戦してくださいね。

以上のポイントを踏まえて、ご自宅の環境や生活スタイルに合ったロボット掃除機を選びましょう。

2-2.電気圧力鍋で本格料理を時短で作ろう

仕事から帰宅して、お子さんと過ごしながら夕飯の準備、すごく大変ですよね。私自身も1日の中で夕方が一番バタバタしているなと感じていました。子供の着替えやお風呂の世話、遊び相手をやりつつ家族の夕飯の準備、息つく暇もないという日もしばしば…。
そこでおすすめなのが電気圧力鍋です。電気圧力鍋を取り入れるメリットと、選ぶポイントを紹介します。

※実体験が書かれているので、説得力があります。
小さい子どもさんがいる場合、育児と家事を両立させることって難しいですよね。
だからこそ、時短に繋がる家電をおススメするという気持ちがよく伝わってきています。

<メリット>
・調理中にその場を離れることができる。
・調理時間が短縮できる。

普通の鍋でコンロでの調理は火加減を見なければならないので、その場から離れることができません。そんな時に子供に「ママ見てー!」と呼び出されるとその都度調理を中断して、結果出来上がるまでに時間がかかってしまったという経験ありませんか?
その点電気圧力鍋はスイッチを入れた後は放っておけるので、子供の相手をしたり他の家事をしたりすることができます。
また、電気圧力鍋は普通の鍋より煮込み時間が短くて済むので、忙しい夕方に短時間で本格的な料理を楽しむことができます。バタバタしていてもお子さんや家族に美味しいご飯を食べてもらいたいというママにぴったりです。

<選ぶポイント>
・容量
容量が大きいとその分電気圧力鍋自体のサイズも大きくなります。キッチンでスペースを圧迫しないかどうか、どこに設置するか等考えて選ぶ必要があります。

・調理法や機能
電気圧力鍋には圧力調理の他に、製品によって、低温調理、無水調理、煮込み調理、蒸し調理、炊飯調理、保温機能といったものがあります。
圧力鍋の魅力である時短にはあまり関係しませんが、時間に余裕のある休日にも使うことを想定して、好みの機能のある製品を選ぶと良いですよ。

※ロボット掃除機と電気圧力鍋、どちらもポイントを紹介しているのですが、表現方法が違っているのが残念です。
同じ記事の場合、書式の統一ということは大切なことですよ。

2.まとめ〜パパも巻き込もう〜

※SBCではまとめの部分に画像は必要ありません。
これはクライアントによって変わってくるので、必ず確認するようにしてくださいね。
でも、選んでくださっている画像はステキなので、このまま利用させていただきますね。

以上、時短を叶えてくれる家電の中でも特におすすめのロボット掃除機と電気圧力鍋を紹介しました。
我が家が家事を時短するために家電を買い換えた時、それまで主に家事を担っていたのは私でしたが、夫にも相談して一緒に選んでもらいました。
すると、電気圧力鍋を見ては「かっこいいなぁ…」と惚れ惚れしたり、「俺もこれで炊き込みご飯作ってみようかな♪」とすっかりお気に入りの様子で、夫も大満足な買い物となりました。
意識していたわけではありませんでしたが、家電選びに夫を巻き込むことで家事をパパとシェアすることに成功したのです。
普段ご主人があまり家事をしてくれないなぁ…と不満に思っているあなたには、ぜひ家電選びでご主人を巻き込んでみてほしいです。
この記事を読んだみなさんが家事の時短を叶えて、時間にも心にも余裕を持って充実した日々を送れますように。

※読者に便利家電を使うことでの明るい未来を提示できているのはステキですよね。
ただ、表現のところで「夫」と「パパ」が混在しているのが気になりました。
この場合、「夫」に統一した方がスッキリした表現になると思います。
また、記事の最後に読者に対する温かい気持ちがあふれているのはとてもいいですね。
それにプラスして、最後まで読んでくださったことに対する感謝があればより好感度が上がりますよ!

では、ここからはayumi_yさんの記事をもとにしてこちらでWeb記事としての体裁を整えたものを提示させていただきます。
できる限りayumi_yさんの言葉を使用していますが、文章を入れ替えたり言葉を変更したりしている部分もあります。
ご了承いただければと思います。

仕事と家事を両立させることは、なかなか大変ですよね。

特に小さなお子さんがいる家庭では、お子さんとの時間も大切にしたいのに…と悩んでいる方も多いかと思います。

私の子供も3歳になるので、そういう気持ちは本当によくわかります。

これを解消するために、私は時短家電を使うということを選びました。

この記事では、仕事と家事の両立に悩むママさんに私が特におすすめする時短家電2つと、それらを選ぶ際のポイントを紹介します。

ぜひ便利な家電に助けてもらって、空いた時間をお子さんや自分のために使いましょう。

ロボット掃除機を使って毎日綺麗な部屋に帰ろう

読者様が掃除機をかける時間はいつでしょう?

  • 朝の出勤前?
  • 仕事から帰ってきた夕方?

でも、朝も夕方も何かとバタバタします。

そんな中での掃除機掛けは結構大変ですよね。

ここでおススメする時短家電がロボット掃除機です。

ロボット掃除機は、仕事で家を空けている間に読者様に代わってお掃除してくれます。

だから、毎日綺麗なお部屋に帰ることができて気持ち良いですよ。

ロボット掃除機のタイプと選ぶポイント

読者様に代わってお掃除をしてくれるお掃除ロボット。

これには2つのタイプがあります。

それぞれに違いがあるので、簡単にご紹介しますね。

【ロボット掃除機のタイプ】

吸引タイプ
ゴミを吸い取ってくれる吸引タイプ
一般的な掃除機と同じなので、カーペットや畳など幅広く対応

拭くタイプ
雑巾掛けやモップ掛けのイメージ
フローリングにしか対応していないので、注意が必要

それぞれに得意とする場所があります。

ご自宅の環境に合わせて選ばないと、失敗したと思ってしまいますよ。

その他にもロボット掃除機を選ぶ上でのポイントを紹介します。

【ロボット掃除機を選ぶときのポイント】

  • 掃除の高さや形
  • 連続使用時間と充電時間
  • ダストボックスの容量
  • 掃除機の動き方

ソファ下のスペースなど家具周辺の隙間に掃除機の大きさが合っているかは大切ですよね。

連続使用時間が短いと充電の頻度は上がります。

充電の頻度や充電に要する時間が許容できるかどうかも重要なポイントです。

ダストボックスの容量が小さいほどゴミ捨ての頻度が上がります。

この場合、ダストステーション付きのものであればゴミ捨ては1~2ヶ月に1度で済みます。

手間をかけたくないと思うのなら、ダストステーション付きのものがおすすめです。

ロボット掃除機にはゴミをくまなく集めてくれるランダムナビゲーション搭載のものと、運転時間が短いシステムナビゲーション搭載のものがあります。

ランダムナビゲーションって?
物にぶつかることで方向転換しながら掃除する
  ↓ ↓ ↓
運転時間は長いがゴミをくまなく集める

システムナビゲーションって?
部屋の中を正確に検知し掃除のルートを決める
  ↓ ↓ ↓
運転時間は短いがゴミの見落としがある

読者様の環境や生活スタイルに合ったロボット掃除機を選んでくださいね。

電気圧力鍋で本格料理を時短で作ろう

仕事から帰宅して、お子さんと過ごしながら夕飯の準備、すごく大変ですよね。

私自身も1日の中で夕方が一番バタバタしているなと感じていました。

  • 子供の着替えやお風呂の世話
  • 遊び相手をやりつつ家族の夕飯の準備

そんな生活って息をつく暇もありませんよね。

そんな時におすすめなのが電気圧力鍋です。

ここでは電気圧力鍋を取り入れるメリットと、選ぶポイントを紹介します。

電気圧力鍋のメリットと選ぶポイント

電気圧力鍋の一番のメリットは、調理中にその場を離れられるということです。

普通にコンロで調理をしている時は火加減を見なければなりません。

でも、そんな時に限って、子供に「ママ見てー!」と呼び出されることがありませんか?

そのたびに調理は中断、出来上がるまでに時間がかかってしまうということになってしまいます。

その点、電気圧力鍋はスイッチを入れた後は放っておけます。

空いた時間に子供の相手をしたり他の家事をすることができるんです。

それ以外にも、電気圧力鍋は煮込み時間が短くて済むというメリットがあります。

  • 短時間で本格的な料理を楽しみたい
  • バタバタしていても家族に美味しいご飯を食べてもらいたい

こんなことを考える働くママさんにぴったりな家電だということが言えるんですよ。

【電気圧力鍋を選ぶときのポイント】

  • 容量
  • 調理法
  • 機能


容量が大きいとその分電気圧力鍋自体のサイズも大きくなります。

キッチンでスペースを圧迫しないかどうか、どこに設置するか等を考えるようにしましょう。

電気圧力鍋には圧力調理の他にさまざまな調理のできる製品もあります。

低温調理、無水調理、煮込み調理、蒸し調理、炊飯調理、保温機能などは、圧力鍋の魅力である時短にはあまり関係しません。

でも、時間に余裕のある休日にも使うことを想定して、好みの機能のある製品を選ぶと良いですよ。

時短を叶えるには夫も巻き込もう!

時短を叶えてくれる家電の中でも特におすすめのロボット掃除機と電気圧力鍋を紹介しました。

ここで、我が家が家事を時短するために家電を買い換えた時の話をお伝えします。

それまで主に家事を担っていたのは私でしたが、夫にも相談して一緒に選んでもらいました。

その時、電気圧力鍋を見ていた夫の姿を忘れることができません。

「かっこいいなぁ…」

「俺もこれで炊き込みご飯作ってみようかな♪」

こんな感じでほれぼれしたり、ウキウキしたいという様子になっていたんです。

こういう経緯で購入したので、夫も大満足な買い物となったのは間違いありません。

意識していたわけではありませんでしたが、家電選びに夫を巻き込むことで家事をシェアすることに成功したのです。

普段、夫があまり家事をしてくれないなぁ…

こんな不満をもている読者様もいらっしゃると思います。

そんな時は、ぜひ家電選びでご主人を巻き込んでみてほしいです。

この記事を読んだみなさんが家事の時短を叶えて、時間にも心にも余裕を持って充実した日々を送れますように。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

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あなたの温かいコメントで執筆者は次も頑張れます♪

コメント一覧 (7件)

  • ayumi_yさん、記事の作成お疲れさまでした。
    文章を書くのが好きだというコメントを伺っていましたが、本当にその通りだと感じさせる文章でした。
    テンポがいいですし、言葉のチョイスもセンスがあると思いました。
    ただ、添削でもお伝えしましたが、Webの文章としてはセンテンスが少し長いように感じました。
    接続詞でつなぐのもいいのですが、主語と述語をきちんと表現した文章を意識されるともっとわかりやすい文章になると思います。

    冒頭や記事の最後にご自分の体験を書かれていることなど、読者にすれば共感と好感度が上がる内容になっていましたよね。
    働きながら子育てをしているママさんが少しでも楽に家事ができるように、という気持ちがしっかりと伝わってくる文章だと思いました。

    あちらこちらに手をいれさせていただきましたが、Web記事は視認性がよくないと途中で飽きられてしまいます。
    また、専門性があれば読んでもらえるという部分もあります。
    そういう意味で、ayumi_yさんがご自身の体験を言葉にされているのはとてもいいことだと思います。

    キーワードや内容のリサーチが大変だったと思います。
    でも、丁寧に書かれている文章は読んでいて気持ちがいいものです。
    これからも頑張ってライティングを続けていってくださいね。
    今回は添削させていただきましてありがとうございました。

  • ayumi_yさん、執筆お疲れ様です。
    忙しい主婦には耳寄りの時短情報が満載で、楽しく読ませていただきました。
    ayumiさんは、読者に場面やシーンを想像させる表現が上手ですね!
    特に配偶者と一緒に圧力鍋をどの家電を見に行ったシーンなど、私の脳内では私と夫で再生されました(^^)
    想像させること、例えば読者に商品を使用しているシーンをイメージさせる、成功している未来を思い描かせる…そのような表現力はライターにとってとても強みですので、ぜひこれからも磨いてくださいませ♫
    素敵な記事をありがとうございました!

    アルディスさん、添削お疲れ様です♫
    わわ〜!添削+完成記事をまとめて!
    勉強になります。
    真似させてもらうかもしれません(^^)

  • ayumi_yさん、執筆お疲れさまでした。
    時短家電には興味津々なので、楽しく拝読しました。
    読みやすくテンポの良い文章ですね。
    メリットだけではなく、選ぶポイントが書いてあるのも読者には嬉しいです。
    そして夫さんとのやり取りも情景が浮かんできて、可愛らしく思わず微笑んでしまいました。
    今回の添削を生かし、ayumi_yさんがライターとして更なる飛躍をされることを願っています。
    素敵な記事をありがとうございました。

    アルティスさん、添削お疲れさまでした。
    とても勉強になりました。

  • ayumi_yさんの記事に思わず飛びついてしまいました!
    私は最近保育園が見つかったので働き始めたのですが、帰宅してからはクタクタだし、まだ赤ちゃんなのでずっと抱っこしておかなければならず、思うように家事が進みません・・・それに加えて家事が苦手という。
    ロボット掃除機も電気圧力鍋もずっと気になっていたのですが、ayumi_yさんの記事を読んで、改めて買おうかな!と思ってしまいました。
    そして、家電の紹介だけでなく、夫も巻き込むですと!?素敵過ぎます!
    時短に成功してウキウキな自分の姿が想像できる素晴らしい記事だと思いました。
    これからも、たくさんの人を幸せな気持ちにする記事をたくさん書いてくださいね。応援しています☆

    アルディスさんの的確な添削、いつも勉強になります!
    お2人ともお疲れ様でした。

  • ayumi_yさん、執筆お疲れ様でした!

    楽チン家電、興味津々に拝見しました。
    ルンバに電気圧力鍋、いいとこついてますねー。
    まさに今すぐ欲しいものです!
    旦那様とのお話もとってもステキで、読者を引き込みますね。

    ayumi_yさんは、とにかく文章を書きなれていらっしゃる!という印象を持ちました。
    アルディスさんがおっしゃるように、ひとつひとつの文章がちょっと長めですが、
    きっと書くこと自体がとてもお好きなんだろうな、と思いました。

    ライターを続けるには「好き」で「楽しく」書けることが一番大切だと思います。

    ぜひ今回の添削を活かしていただき、これからも楽しく書いて欲しいと思います!
    お疲れ様でした!

    アルディスさん、まるまるひと記事作成素晴らしいー!!
    勉強させていただきました♪

  • ayumi_yさん、記事の作成おつかれさまでした!

    掃除と料理!
    どちらも主婦が毎日することで、時間がかかるものですね。
    私もご紹介されている時短家電が今すぐ欲しくなっちゃいました。

    ayumi_yさん自身の実体験が盛り込まれているので、読んでいてすごく参考になりました。

    ロボット掃除機は、購入前に考慮したいポイントが結構たくさんあるのですね!
    詳しく説明がされているので、私ならこれがいいなぁと考えがら読みすすめているうちに、
    もう既に買おうかな(どのタイプにしようか)という気持ちにのせられていることに気がつきました!
    とっても誘導がお上手ですね。
    アフィリエイトに向いているんじゃないですかね!
    文章を書くことがお好きなようですので、ぜひこれからももっと書く技術を磨いて、素敵なライターさんになってくださいねー。影ながら応援しております!

    アルディスさんの添削にもとても勉強になりました。
    記事見本の作成!とっても確認しやくてすごいアイデアですね!
    私も真似させていただくかも知れません。
    アルディスさんの添削もおつかれさまでした☆

  • aldithさん、改めましてこの度は添削してくださりありがとうございました。
    ライティングの作業をしながら「違和感があるけどどうしたら良いか分からない」と感じた部分がありました。それらを添削で解説して頂いているので、とても勉強になり、スッキリしました!
    特にボックスの使い方は全く知らなかったので、記事見本で示してくださりありがたかったです。
    今回のテスト記事作成〜添削を通して、キーワードやタイトルに沿う情報をただまとめるのではなく、ルールや読み手を意識して書くことが重要だと思いました。

    コメント下さってる方々も嬉しい励ましのお言葉ありがとうございました!

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