最近ゲームに飽きた人へ絶対にTRPGをおすすめしたい3つの理由

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こんにちは。

いつもトレマブログを見ていただきありがとうございます。

 

ふとした瞬間に「あれっ・・なんかこのゲーム飽きちゃったな・・・」と感じてしまった経験、ありませんか?

 

今でこそいろんなゲームをしていますが、実は私にもゲームが飽きてしまった時期がありました・・・

 

ゲームが好きなはずなのに、どうして飽きると感じてしまうんだろう・・・今この記事を読んでいる人は、そんなジレンマを抱えていることだと思います。

 

 

そんな、ちょっぴりゲームマンネリなあなたへおすすめしたいのがTRPGです。

TRPGは、あなたが感じているゲームへの「飽き」を解消してくれるとっておきのゲームなんです!

 

 

ということで今回は、最近ゲームに飽きちゃったな~と感じてしまったあなたへ、

TRPGがどんなゲームなのか?実際に楽しむために必要なものは何なのか?をご紹介していきます!

 

みーこ
この記事を読み終わるころにはきっと、あなたもTRPGに挑戦したくなるはずですよ!

 

そもそもどうしてゲームに飽きてしまったのか?

 

まずはゲームを飽きてしまったと感じた理由を考えてみましょう。

 

どうしてゲームが好きなはずなのに、飽きたと感じてしまうのでしょうか?

 

 

そもそも「飽きる」という言葉は、心理学的にいうと「馴化(じゅんか)」といいます。

馴化(じゅんか、英: Habituation)とは、心理学における概念の一つ。ある刺激がくり返し提示されることによって、その刺激に対する反応が徐徐に見られなくなっていく現象(馴れ、慣れ)を指す。

引用:Wikipedia

 

この意味から、ゲームに飽きてしまった理由を考えてみましょう。

 

 

理由①繰り返し同じプレイや動作が続いてしまったから

 

RPGのボス戦に勝つためには、ある一定までキャラクターをレベルアップさせる必要がありますよね。

そのために必要なバトルをこなしていくのは、繰り返し続く単調な動作になりがちです。

 

アクションゲームでも難しい操作が必要なシーンでは練習するために同じシーンを繰り返しプレイし続け、成功させていく必要があります。

 

 

また、最近流行のスマホアプリゲームなどでは単調になりがちな作業がより多くなっています。

 

たとえば、ハイスコアを更新するためにずっと同じステージを繰り返したり、ポイントを獲得するために同じバトルを繰り返したり、といったプレイですね。

 

もちろん、実際にクリアしたときには爽快感や達成感を味わうことはできますし、それが次へのモチベーションにもつながることは間違いないです。

 

ですが、クリアに必要な作業が多くなればなるほど、途中で挫折したり嫌気がさしやすくなりますので、これが飽きてしまう原因のひとつになってしまいます。

 

 

理由②いろいろなゲームを遊んだから

 

スマホアプリゲームは、今や星の数ほどゲームが配信されています。

 

簡単に楽しみやすいパズルゲームや、戦略を組み立てて考えるカードゲーム、フィールドを駆け巡るMMORPG、多彩なエフェクトや音楽が魅力的なリズムゲーム、昔ながら親しまれているようなドットRPGなどなど、本当にたくさんのゲームがありますよね。

 

ほとんどが基本プレイ無料のアプリですので「ちょっと面白そうだな」という軽い気持ちでぽちっとインストールされる方も多いことだと思います。

 

このように興味本位にプレイをはじめたゲームアプリで

「思っていたよりも面白くないな・・・」「あぁ、こういう形式のアプリはよく見るな・・・」といったことを感じたことはありますか?

 

これも、ゲームに飽きている可能性が高いです。

 

たとえるなら、寿司ネタでサーモンが好きな人がサーモンやトロサーモン、炙りサーモンなどのサーモンネタをたくさん食べているうちに、サーモンそのものに少し飽きてしまった・・・という現象にちょっと似ているかもしれません。

 

 

昔よりも簡単に新しいゲームをプレイしやすくなった分、あまりに多くのゲームをプレイすることで新鮮さを感じにくくなり、それが面白さを感じにくくさせているのかもしれません。

 

 

この他にも、「ゲームのストーリーが似たようなものばっかり」「なんとなく見飽きた」などの理由も考えられますね。せっかくゲームが好きなのに、飽きてやめちゃうのはもったいない!

 

ゲームに飽きた人へTRPGをおすすめする3つの理由

 

そんなゲームマンネリの解消にぴったりなのが、TRPGというゲーム。

 

 

一言であらわすと、「ルールの中で自由に動けるごっこ遊び」といったところでしょうか。

テレビやゲーム機と向き合って遊ぶゲームとは全然違う感覚を楽しむことができちゃうんです。

 

TRPGがどんなゲームなのか、おすすめポイントと合わせてご紹介していきましょう。

 

そもそもTRPGってどんなもの?

 

テーブルトークロールプレイングゲームと呼ばれるゲームで、ゲームスタイルとしてはボードゲームに近いものと考えてください。

ですが、ゲーム内容は人生ゲームのようなボードゲームとは全く違います。

 

TRPGにはさまざまな種類の【ルールブック】があり、それぞれの種類で遊べる【シナリオ】が存在します。

 

 

【ルールブックとは】
TRPGの舞台となる世界観や遊ぶためのルールや基本的な決めごとが書かれた本で、種類によっては1冊1,000円台で買えるものもあります。

 

【シナリオとは】
ルールブックの世界観に基づいてつくられた大まかな物語のこと。シナリオには、どんなイベントが起きるのか・どんな人物と関わるのか・プレイする人がどんな目的で物語を進めるのか、などのことが決められています。

 

 

またTRPGを遊ぶときには、物語の進行役である【GM(ゲームマスター)】と、実際に物語の中の登場人物である【PL(プレイヤー)】という役割があるので、基本的には2人~5人くらいが集まって楽しむゲームです。

 

【GM(ゲームマスター)とは】
シナリオに沿って物語を進行していく役割を持っている人で、ルールブックによってはKP(キーパー)と呼ばれることもあります。

 

【PL(プレイヤー)とは】
GMの進行のもとでゲームを実際にプレイする人です。PLは自分の分身であるキャラクターを作成し、自分の思い通りに操作することができます。

 

みーこ
慣れない単語かもしれないですが、ゲーム好きなあなたならすぐに聞き慣れるはずです!

 

TRPGがなぜゲームに飽きた人へおすすめできるのかというと、実はこんなおすすめポイントがあるからです!

 

おすすめポイント
①同じ世界観・シナリオでも展開が変わる

②自分の想像が形になる

③運が左右するゲーム

④オフラインでもオンラインでも楽しめる

 

みーこ
後ほどご紹介しますが、リプレイ動画(実際に遊んだTRPGを動画にしてアップしたもの)もあるので、そちらと合わせて記事を読むとよりイメージがつきやすいですよ!

 

おすすめポイント①同じ世界観・シナリオでも展開が変わる!

 

TRPGは世界観やルールに沿ったシナリオがありますが、ここでいうシナリオには細かい道筋は決められていません。

 

プレイヤーである自分自身の分身となるキャラクターが物語を紡いでいくので、決められたセリフも、決められた道順もありません。

こういった部分が、通常ゲームを遊んでいても味わえない、まさにTRPGの醍醐味です。

 

 

ゲームの中でとある街に到着すると、パーティメンバーとの会話がはじまったり、どこかの建物へ向かうことになったり、ある程度の道筋が決められることが多いですよね。

 

ところがTRPG上で街に到着しても、行き先は自分たちで決めることができます。

買い物をしたり、情報収集をはじめたり、ときにはすぐに街を出て行ったり・・・よほど突拍子のないことを除けば、プレイヤーは自由自在に行動することができちゃうんです。

自分の行動で物語がどんな方向にでも変わっていくのです。

 

 

つまり、

 

GM
「街に到着しました。まずはどこに行きますか?」

PL
「そうだなあ。とりあえず街に着くまでに聞いた情報について調べに行きたいんから、酒場に行きたいな!」

 

という展開もあれば、

 

GM
「街に到着しました。まずはどこに行きますか?」

PL
「さっきの戦闘で疲労もたまってるし、とりあえず宿屋みたいな休める場所に行きたいな!」

 

という展開になることもあります。

 

 

どんな物語になるかはプレイヤー次第、ということですね。

 

このようにゲームを続けていけば、たとえ同じシナリオだとしても、違うプレイヤーが遊べばそれぞれの違う物語が紡がれます。

結末さえも、全く違うものになってしまうこともあるのです。

 

いろんなゲームを遊んできても、自分の一挙一動でシナリオが変わるゲームって遊べることってあんまりないですよね?

 

ですので、どんなシナリオでのプレイでも飽きることなく、常に何が起こるか分からない、わくわくどきどきな「次」を楽しみにすることができます。

 

おすすめポイント②わりと運が左右するゲーム

 

物語を自由に動き回れるといっても、すべて思い通りにいくわけではありません。

 

何かを見つけられるか? 値段交渉ができるか? 攻撃が当たるのか? 

そういった行動が成功するか失敗するかを、ダイスを使って判定することが多いです。

 

 

また、ダイスを使う際はキャラクターを作成したときの能力値などが影響する場合もありますので、キャラクターによっては戦闘に強いタイプを作れたり、探し物や聞き込みに強いキャラクターを作れたりと、個性を出すこともできます。

(ちなみにキャラクターの能力値もダイスを使って決めることがあります!)

 

 

たとえば先ほどと同じような展開のとき、

 

GM
「街に到着しました。まずはどこに行きますか?」

PL
「そうだなあ。とりあえず街に着くまでに聞いた情報について調べに行きたいんから、酒場に行きたいな!」

GM
「それではこの街の酒場まで辿り着けるか<幸運>パラメータで判定してみましょう」

GM
(ダイスを振る)

「判定は成功したので、あなたは無事酒場を見つけることができました」

PL
「よし!じゃあ早速中に入りまーす」

 

といった流れになってきます。

 

 

たとえどれだけ同じシナリオをやっても、ダイスがどう転がるかまでは予測できませんよね?

 

先ほどの流れだと、酒場まで辿り着けるかそうでないかで、もしかしたら今後のシナリオに大きく関わるシーンだとしたら、ダイスひとつで物語の展開まで変わってきてしまう可能性もあるんです。

 

そう考えると、TRPGをやってて飽きてきたな~!とはなりにくいですよね。

だって、この先の物語がどうなるのか、誰にも分からないのだから!

 

ダイスにもいくつかの種類があるのですが、こちらは後ほどご紹介しますね。

 

おすすめポイント③ツールを使えばすぐに遊べる!

 

ここまでTRPGのお話をさせていただきましたが、遊んでいるときはどんな風景を想像していますか?

 

人数が何人かいて、会話して、ダイスを振って・・・

誰かの家にお邪魔して、集まって遊んでるイメージを想像する人が多いと思います。

 

 

「そんな都合よく遊べる場所があって、遊べる人がいるなんてありえないよ!!」

と内心思っている人、あながち間違っていませんよ!(笑)

 

確かにTRPGの面白さを味わおうとすると、知り合いとリアルに集まってわいわい遊ぶのが一番だと思います。

ですが、皆が皆それをできる環境にはないですよね。

 

そんな壁をぶち破れちゃうのが、インターネットの世界です。

 

 

たとえば都合よく遊べる人がいない、という人には、ネットで一緒に遊ぶ人を募集したり、または募集しているところに参加することができます。

TRPGで遊ぶことをセッションというのですが、検索してみると意外とセッション募集しているものなんです。

「TRPG 〇〇(地域名)」で一度検索してみてください!

 

また、都合よく遊べる場所がない、という人は、オンラインでセッションを行うことができます。

TRPG専用のツールや会話やチャットができるツールを使うことで、ネット上でセッションを行うことができちゃうんです!

こちらもネットで検索すると募集しているところがたくさんあります。

 

 

初心者で全くやったことない人でも気軽に参加できるところもありますし、募集内容によってはルールブックを持っていなくても参加できちゃうところだってあります。

 

みーこ
TRPGをはじめる壁ってそんなに高くないんです。

 

TRPGをやってみよう!どうすればいい?

 

では早速TRPGはじめていきましょう!!

 

もちろんこのままTRPGをはじめることもできるのですが、少し簡単な準備をするだけでより参加しやすくなります。

 

・興味のあるルールブック選び

・必要な準備物の用意

・時間があればリプレイ動画の視聴

 

この3つを抑えるだけで、もっともっと簡単に参加することができちゃいますよ!

 

どのルールブックで遊ぶといい?

 

TRPGの世界観やルールが記載されたルールブックは本当にたくさんあります。

 

なかには初心者にとって遊びやすいものや、安価で手に入りやすいもの、リプレイ動画などで有名なものなどありますので、最初はそこから遊びはじめるとTRPGを理解しやすいかもしれません。

 

しかし、一番は自分が遊んでみたいと思うルールブックを選ぶことだと思います。

 

やっぱり、ゲームですから。

自分が楽しんではまれるものを選ぶのが一番楽しめちゃうんです。

 

というわけで、私おすすめのルールブックをご紹介しますので、よかったらぜひ参考にしてみてください。

 

ソード・ワールド2.5


引用:富士見書房公式 TRPG ONLINE

 

こちらはタイトルのとおり、剣の世界を冒険するTRPGです。

ファンタジー好きにはたまらない、つくりこまれた世界観が特徴です。

 

 

キャラクター作成も人間やエルフ、ドワーフなどのファンタジー世界ではおなじみの種族を選ぶことができるので、テレビゲームを多くプレイしている人にもとっつきやすい設定です。

 

そのため、TRPG初心者でも楽しみやすいTRPGのひとつとして、遊んでいるプレイヤーも多いです。

 

アリアンロッドRPG 2E


引用:KADOKAWA

 

こちらもファンタジーな世界観のTRPGです。

ソード・ワールド2.5が純ファンタジーであるのに対して、アリアンロッドは万能ファンタジーといえるでしょう。

 

 

洋風な世界観に限らず、サムライなどの和風な職業クラスがあったり、中華風な世界観を持つ国があったりと、いろんな要素がぎゅっと詰まった設定です。

 

こちらも初心者には楽しみやすいTRPGのひとつといえるでしょう。

 

クトゥルフ神話TRPG


引用:Amazon

 

TRPGの中でも非常に有名なもので、最近のTRPG流行の火付け役となったルールブックです。

コズミックホラーというちょっと怖いジャンルですが、多数のアニメやゲームにも登場するクトゥルフ神話の世界を楽しむことができます。
(怖さは「ちょっと」ではないかもしれませんね・・・(笑))

 

 

基本的には現代日本をベースとしたシナリオが多いのでプレイはしやすいです。

また、正気度(SAN値)を失う(恐怖体験を目の当たりにする)ことで狂気に陥ってしまうシステムはクトゥルフ神話TRPGならではのシステムです。

 

初心者には少し難しいシステムではありますが、プレイヤー人数も多いので、最初はできれば経験者にサポートしてもらいながらプレイできるといいですね。

 

 

余談ですが、クトゥルフ神話そのものに興味がある方には、アニメ「這いよれ!ニャル子さん」を個人的におすすめしますので、時間があればぜひご覧ください。

 

みーこ
\SAN値/\ピンチ/なオープニングテーマが有名ですね~。

 

 

今回は有名なルールブックをご紹介しましたが、他にもたくさんの種類があります。

 

最初はプレイヤー人数の多いTRPGからはじめるのがいいですが、慣れてきたら他のルールブックで遊んでみてもいいかもしれませんね。

 

TRPGに必要なものってどんなもの?

 

今回は、実際に直接対面でTRPGを遊ぶときに必要なものをご紹介します。

いわゆるオフラインセッションというやつですね。

 

 

といっても準備物は多くありません。

 

実際に遊ぶルールブック、キャラクターシートと筆記用具、それにダイスがあればTRPGをはじめることができます。

 

 

キャラクターシートとは、プレイヤーの分身であるキャラクターの詳細を記入するためのシートです。

 

先ほどご紹介したようなルールブックにキャラクターシートのフォーマットがついているので、遊ぶ人数分コピーして記入しましょう。

 

名前や能力値、持ち物などを記入していきます。

遊ぶルールブックによっても書く内容は変わっていきますので、内容を確認してくださいね。

 

ダイスに関しても、ルールブックによって必要なダイスはさまざまです。

 

ダイスといえば6面ダイスですが、種類によってはいろんな種類のダイスが必要になっていきます。

ときには10面ダイスなど、普段見慣れないダイスを使用するルールブックもありますので事前にチェックする必要があります。

 

できればダイスを実際に振るのが一番ですが、どうしても用意が難しければ、スマホのアプリで代用することも可能なので、場に応じて準備してくださいね。

 

実際のプレイってどんな感じ?リプレイ動画視聴のススメ

 

特に初めてセッションに参加する人は、ぜひリプレイ動画を見ることをおすすめします。

 

 

リプレイ動画とは、実際にTRPGで遊んだ記録をもとに作成した動画のことです。

これを見ることで、TRPG初心者でも雰囲気やセッションの進み方の参考にできるので、もし時間があれば見ていただくといいですね。

 

下記の動画はクトゥルフ神話TRPGのリプレイ動画ですが、初心者にも分かりやすいように紹介されている動画ですので、ぜひ見てみてください。

 

引用:YouTube

 

最近ゲームに飽きた人へ絶対にTRPGを勧めたい3つの理由 まとめ

 

というわけで、今回はゲームに飽きた人に向けたTRPG紹介をさせていただきました!

 

TRPGとは?
・自分自身が物語に登場するキャラクターとなって、物語をつくっていける遊び

・運に左右される要素もあるので、十回遊べば十通りの物語ができる

 =ゲームマンネリの解消にピッタリなゲーム!

・オフラインでもオンラインでも遊べるゲーム

 =一緒に遊ぶ知り合いや遊べる場所がなくても大丈夫!

・準備物はルールブック、キャラクターシート、ダイスだけ

 

 

あとはTRPGにチャレンジするだけです。

 

TRPGがなんとなくどんなものか分かったし、準備物もそろえたし、リプレイ動画も見たという人に、最後に伝えたいことがあります。

 

 

それは、自分が思いっきり楽しむことを忘れないでほしい、ということです。

 

 

最初は緊張しますし、もしかしたら失敗してしまうかもしれません。

ですが、それはみんな同じです。

 

ぜひ新しいゲームの世界へ飛び込んでみてくださいね。

 

 

この記事が、あなたの背中の一押しするものになってくれたらいいな、と思います。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

mi-co

ゲーム歴10数年のエンジョイプレイヤー。RPG・シミュレーション・リズムゲームなどのいろんなジャンルに挑戦中。最近はもっぱらスマホでアイドル育成ゲームにはまっている(らしい)。このほか、ヒトカラや資格取得勉強が好きな、インドア100%ライター。