【オンライン文章添削】コピーライティングをオンラインで学ぶならここ!オススメスクール3選

今回の添削は添削者あづみが担当しました。

齋藤絵理子さん、このたびはオンライン文章添削にお申込みくださりありがとうございます。

添削は赤字で記載しています。
記事全体が赤く見えるかもしれませんが、説明が多いためですので気になさらないでくださいね。

今回は次の観点から添削を行います。

  • Web記事であること
  • SEOを意識したライティングであること

良いと思ったところには◎を、ご提案には★をつけておりますので、ご参考になさってください。

【タイトルについて】
キーワード「コピーライティング講座 オンライン」でしたね。
◎タイトルにキーワードが左から順番通り入っていますね。順番通りにキーワードを入れることはSEO対策として重要です。
◎文字数が32.5文字で、!が半角で入っていますね。文字数が限られているタイトルだということを意識されていて、すばらしいです。
タイトルは28~45文字の間にすると、情報量もしっかり伝えられて、検索したときに省略されにくいタイトルになります。
思わず読みたくなる魅力的なタイトルですね。
◎タイトルに3選と数字が入っています。読者の目を引きますね。3つならサクッと読める印象もあり、流し読みしたい読者に親切です。

★キーワードである、コピーライティング講座の講座が抜けていました。講座とスクールは似たようなものと感じられるかもしれませんが、キーワードは読者が検索するときに入れるワードなので、1つでも変わると対象読者が変わったり、SEOの評価が下がったりということが起こってしまいます。
Web記事では、キーワードを類似語にしたり、大文字を小文字にするなど変化させることは避けましょう。
記事を読んだところ、初心者むけと感じましたので読んでほしい方をタイトルに入れるという方法もあります。

例)コピーライティング講座|オンラインで学ぶならココ!初心者におすすめな講座3選!

★齋藤さんの誠実なお人柄が伝わる「~したいと思います」という文章、ほっこりしますね。でも、読者は流し読みが基本ですので「~します」という言い切りの形にしました。
できるだけ回りくどい言い方は避けた方が、読者ファーストの記事になります。
★説明の部分を丁寧にされているのですが、Web記事はできるだけポイントにしぼって、流し読みに向く文章にされるとさらに良いと思います。

【全体を通して】
◎とても文章が整っていて読みやすく、共感しやすい文章でした。
◎難しい漢字や言葉を使わずに、わかりやすくまとめられていました。漢字とひらがなは3:7が適当といわれていますが、バランスがとても良かったと思います。
◎適度に箇条書きを使われていて、ポイントとなる情報がスッと入ってきますね!
◎丁寧なリサーチをされているので、記事に説得力があります。リサーチは一番大事なので、今後もこのリサーチ力を強みにされるといいなと思います。
◎タイトルだけでなく、見出し2にもキーワードが入っていて、SEO対策はバッチリですね!まとめの見出しにも入れるとさらに良くなりますよ♪

★「こそあど言葉」や抽象的な言葉がときどきあるので、修正しました。読者は、どの記事が一番有効かを早く知りたいので、流し読みが基本です。なので、なるべくこそあど言葉ではなく、名詞など具体的な言葉に変えるとさらに良い記事になりますよ。
★文章はとてもわかりやすいので、改行を適度にされると良くなります。句点で改行するのが基本です。
スマホで読まれることの多い記事なので、短めの文章にすれば読みやすさが増しますよ。

皆さんは「コピーライティング」をご存知ですか?

「最近よく聞くけど、どんなことするんだろう?」

「始めたいんだけど、どうやって勉強したらよいんだろう?」

このように思っている方は多いかと思います。

◎読者の悩みを最初に持ってきています。思わず読みたくなります♪

自学自習も良いのですが、やはり講座で学ぶことをオススメします。

ですが、ここ数年のご時世により、対面での学習では不安だと感じ、「オンラインで」と考える方もいるでしょう。

◎結論が先に書かれていてとてもいいですね。
★ここ数年のご時世が少し抽象的なので読者に伝わりにくいかもしれません。
ここの文章は、未経験・初心者向けというところで考えてはいかがでしょうか?

例)かといって、いきなりスクールのようなところに通うのは、勇気がいりますよね。
 しかし現在は、オンラインでコピーライティングが学べる講座が多くあります。

そこで今回は、コピーライティングをオンラインで学ぶ未経験者・初心者の方へ向け、下記の内容をお伝えしたいと思います。

  1. コピーライティングとは何か?
  2. オンラインとオフラインでの学習の違いは?
  3. コピーライティングのオンライン講座オススメ3選

つなぎの文章が入ると次の文章がすんなり読めます。
例)それでは、それぞれについて解説します。

目次

コピーライティングとは何か?

すでにご存じの方も多いかとは思いますが、ここで、コピーライティングとは何か、改めてみてみたいと思います。

◎謙虚な文章に齋藤さんのお人柄がにじみ出ていますね!この気持ちは私も持っていたいと思います。
★ただ、残念ながらWeb記事では、必要な情報だけにしぼりましょう。
悩みや疑問をいち早く解決したい読者が読むのがWeb記事なので、スッキリしたシンプルな文章が向いています。

例)コピーライティングという言葉をよく耳にしますが、いったいどのような仕事なのでしょうか。

厚生労働省のホームページには、コピーライティングについて、以下のように説明されています。

教えていただいた引用のURLですが、厚労省の職業情報サイトのものだったので、そちらからの引用にしたほうがよいですね。私は、厚労省のホームページからこの記載を探せなかったので(^-^;すみません。

例)厚労省の職業情報サイトjobtagでは、このように説明されています。

ワードプレスには引用のタグがあるので、それを使いました⇓

商品やサービスの特徴を要領よく適切に文章化し、広告や宣伝などに使用されるコピー(文案)を考える。依頼を受けた企業などと打ち合わせを重ねて、広告や宣伝の意図、商品やサービスの内容や特徴を十分に理解する。その上で、正確であるだけではなく、読む人に興味を起こさせ、場合によっては面白いと感じさせ、読む人を惹きつけて買う気にさせるようなキャッチフレーズを考案する。
依頼を受けた企業などと打ち合わせを重ねて、広告や宣伝の意図、商品やサービスの内容や特徴を十分に理解する。その上で、正確であるだけではなく、読む人に興味を起こさせ、場合によっては面白いと感じさせ、読む人を惹きつけて買う気にさせるようなキャッチフレーズを考案する。
広告ディレクターの下、コピーライターが広告の方向性やアイデア、また、キャッチフレーズなどを広告制作のメンバーに示し、メンバーとともにラフスケッチを作り、広告主にプレゼンテーションをする。広告主に提案が認められたら、広告ディレクターの下、メンバーとともに広告を制作していく。
また、消費者に広告主のことをよりよく理解してもらうために、会社案内などの文案を作ることもある。正確かつわかりやすく広告主の意思を伝達できるように注意する。  
単に机の前に座って文章を考えるだけではなく、多くのデータや情報を集めて、時代のニーズと結びついたコピーを考える必要がある。

引用:仕事情報提供サイト jobtag

 引用:仕事情報提供サイト jobtag←このように文字にURLを埋め込んでいます。

◎信用度の高いサイトからの引用、すばらしいですね!
★ただ、少し長いのとポイントがわかりづらいことと、読者はオンライン講座の情報をほしいので、ポイントをしぼりましょう。この下の文章だけでもいいかと思います。

上記の内容をまとめるならば、「消費者の心にささる文言を考えて購入につなげ、高い売り上げの達成を目的とする文章」を考える、といったところでしょうか。

◎このまとめた内容、すばらしいと思います。
★「上記の内容をまとめるならば」という部分は、もう少しシンプルにしてもいいかと思います。「つまり」だけでも十分伝わりますよ。

とはいえ、そのような文章はすぐに書けるようになるわけではなく(まれに才能がある方はいるかもしれませんが…)、やはりそれなりに勉強をし、ある程度の数をこなす必要があるかと思います。

◎読者の疑問をきちんと取り上げていていいですね。納得して読み進められます。

★Web記事では一文にたくさんのことを詰め込まないことが重要です。「一文一義」
「それなり」「ある程度」というのが抽象的ですので、もう少し具体的に書きましょう。

例)とはいえ、才能のある方は別として、いきなりコピーは書けませんよね。
  やはり基本的なことから勉強する必要があります。

コピーライティングの勉強を自学自習で行なうには限界があるため、講座で学ぶことをオススメします。

★「オススメしてます」と書いてしまうと、講座をおすすめする仕事をしている人の言葉になってしまうので、オススメします。にしました。

講座の受講方法は「オンライン」と「オフライン」があります。次では、それぞれについて、お伝えします。

◎この締めの一文、いいですね!わかりやすいです!

オンラインとオフラインでの学習の違いは?

コピーライティングを講座で学ぶことのメリットはやはり、「その道のプロ」が分かりやすく教えてくれるところにあります。

また、自分の状況に合わせて、オンラインとオフラインから受講方法を選ぶこともできます。

◎この文調はとてもいいですね。
★流し読みする読者がほとんどなので、何の講座かはできるだけ省略しないようにします。

ここでは、それぞれのメリット・デメリットについて、お伝えします。

◎箇条書きになっていてとても良いです!わかりやすいですね。ワードプレスで少し装飾も加えてみました。

〇オンラインのメリット

  • 自分の都合の良い時間に学習できる
  • どこに住んでいても受講可能
  • 料金をおさえられる

〇オンラインのデメリット

  • 不明点の解消に時間がかかる

〇オフラインのメリット

  • 質問がしやすい
  • 同じ目標をもった仲間と出会える

 〇オフラインのデメリット

  • 受講日時が固定となっている
  • 欠席の場合に振替ができない場合もある
  • 座る位置によってはホワイトボードなどが見えにくいこともある

★表にするという方法もあります。比較しやすくなるので表にしてもいいかもしれませんね。
ご参考までに作ってみました。

講座メリットデメリット
オンライン ・自分の都合の良い時間に学習できる  
・どこに住んでいても受講可能
・料金をおさえられる
・不明点の解消に時間がかかる
オフライン ・質問がしやすい
・同じ目標をもった仲間と出会える
・受講日時が固定となっている
・欠席の場合に振替ができない場合もある
・座る位置によってはホワイトボードなどが見えにくい

オンラインとオフライン、それぞれメリット・デメリットがあることをお分かりいただけたのではないかと思います。

◎とても丁寧できれいな文章ですね。
★Web記事には一文は60文字~80文字くらいが適当といわれています。できるだけシンプルな文章にしましょう。
「オンライン講座とオフラインの講座には、それぞれメリット・デメリットがあります。」だけでいいかと思います。

多少のデメリットはありますが、今のご時世もあり、オンラインを選択される方は多いです。次では、オンライン講座のオススメを5つご紹介したいと思います。

◎とても流れの良い文章ですね。スラスラと読めます。
★「今のご時世より」というより読者に向けての語りかけにしたほうが良いと思います。オンラインで学びたいと思う方が検索してたどり着く記事なので、その読者に向けての文章にしましょう。

例)オフラインでの学習はハードルが高い、料金は抑えたいという方はオンライン講座がおすすめです。

コピーライティングのオンライン講座オススメ3選

オンラインで受講するなら、なるべく費用は押さえ抑えたいですよね。

ここでは、比較的安く学べる講座を3つご紹介します。

◎きちんと次につなげる文章が入っているので、とても読みやすいですね。
★費用が抑えられるというのはとても重要な情報ですが、読者にとっては、ちゃんと教えてくれる講座という部分も同じくらい気になっているので、料金だけではないおすすめポイントも入れましょう。

例)ここではお手頃な費用できちんと学べる講座を3つ紹介します。

たのまな

 数多くの通学・通信講座で有名な「ヒューマンアカデミー」が開講している講座です。(改行)書き方だけではなく、一般常識やマナーも学ぶことができます。(改行)また、日本クラウドソーシング検定協会認定資格である、「Webライティング実務士」の取得も目指せます。(改行)料金は32,000円(税込)、9回までの分割もあります。

◎とても簡潔に必要な情報が入っています!難しいことなのに素晴らしいです。
★段落の1字下げは、記事には必要ないので削除しました。
★句点で改行しましょう。スマホでスクロール読みする読者には、適度な改行があると読みやすいです。
★「ます」「です」などは3回以上続けて使わないようにしましょう。文章が単調になり、幼稚な印象を持たれてしまいます。

ユーキャン○○講座

 こちらも各種通信講座で有名で、料金も安いです。(改行)この講座では、

クラウドソーシングでの仕事受注のコツや、SEO(Search Engine Optimizationの略、検索結果に上位表示させる、検索エンジン最適化を意味します)を学ぶことができます。(改行)料金は、月々1,980円×10回(税込み・送料ユーキャン負担)、一括払い19,000円から選ぶことができます。

◎詳しく調べていらっしゃいますね!とても親切な記事です。

★ユーキャンの講座はたくさんあるので、講座名まで入れましょう。
コピーライティング講座を見つけられませんでした(;_;)すみません。この講座がWEBライター講座だったとしたら、コピーライティングも学べるよという説明が必要になります。
★「この講座では、」のように読点では改行しないようにしましょう。また、「この」というような、こそあど言葉は流し読みには向きませんので、「ユーキャンの講座」と言い換えましょう。

Udemy(ユーデミー)

 こちらもUdemyはオンライン専門の講座で、様々な資格対策にも対応しています。

アメリカはシリコンバレー発祥の、世界最大級のオンライン学習プラットフォームです。(改行)この講座ではUdemyでは、リサーチ、ヘッドライン、ボディコピーといった、パーツごとに学べる点が特徴です。(改行)料金は、平均24,000円です。

★料金の平均が24,000円とありますが、なぜ平均なのかという理由があるとさらにいいです。
 コピーライティングを学ぶならどのコースでいくらかかる、という情報にしぼるといいですね。
できるだけ、読者にさらなる疑問を抱かせないようにすると、最後まで読んでもらえる記事になります。


★同じ語尾「です」が続いていますので、変化させましょう。

例)世界最大級のオンライン学習プラットフォームであるUdemyはアメリカシリコンバレーが発祥。
リサーチ、ヘッドライン、ボディコピーなどパーツごとに学べる講座が特徴です。コース別に料金が変わるので自分に合わせたコースを選べます。受講生の料金は平均で24,000円ほどです。

【まとめ】

まとめだけのタイトルでもいいのですが、まとめにもキーワードを入れるとSEO対策になります。
例)コピーライティングのオンライン講座オススメ3選まとめ

まとめは、記事のおさらいの意味もありますので、ざっと記事の内容を書きましょう。

今回は、コピーライティングのオススメオンライン講座と、その周辺の情報についてお伝えしました。(改行)コピーライティングを習得すると、時間や場所を選ばずに仕事をすることができます。(改行)また、稼ぐことができるようになれば、通勤電車ともサヨナラできるかもしれません。(改行)この記事をきっかけに、コピーライティングを学び、仕事とされる方がひとりで多くなれば幸いです。

◎この文章は、読者を励ます温かいメッセージになっていますね。

★記事のおさらいの方法として、例を下に記載しました。ご参考までにご覧くださいね。

例)今回は、コピーライティングのおすすめオンライン講座を3つ紹介しました。

  1. たのまな
  2. ユーキャンの○○講座
  3. Udemy

この3つの講座は、料金も手ごろでコピーライターに必要なスキルを身につけられます。
いきなりクラウドソーシングでの受注が難しい初心者にとっては、取り組みやすいカリキュラムですので、一度挑戦してみてはいかがでしょうか。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

読者への気遣い、とてもいいと思います!

齋藤さん、執筆お疲れさまでした!
コメント欄に総評を載せていますので、ご確認くださいね。

 

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コメントはこちらからどうぞ

コメント一覧 (6件)

  • 齋藤さん、執筆おつかれさまでした。
    はじめてのライティングでしたが、しっかりリサーチされていて、完成までのスピードも素晴らしかったです。
    丁寧なお人柄が文章ににじみ出ていて、読んでいてとても共感できる部分がありました。
    ライターとしていきなりクラウドソーシングで受注するのはハードルが高いと感じている読者に向けて、行動を起こしてみようかなと思ってもらえる記事になっていると思います。
    厚労省のサイトを検索して説明するなど、きちんとした情報を伝えたいという、齋藤さんの記事に対する真剣な姿勢に、私も初心に返らねば!と思いました。
    Webライティングの一文一義、シンプルに伝える文章を学んでいかれれば、もっと素敵なライターになられるのでは、と感じます。
    齋藤さんのこれからのライターとしてのご活躍を楽しみにしております。
    今回は、添削体験に申し込みいただき、ありがとうございました!

  • 齋藤さん、執筆お疲れさまでした。
    添削者あづみさんの「はじめてのライティング」とのコメントを見て、ビックリしました。
    とても初めて書いた記事とは思えないです。
    ・結論が先に書いてあること
    ・理解しやすい構成であること
    ・引用元に信頼性があること
    WEB記事の特徴を意識して書かれていて、すばらしいと感じました。
    厚労省のホームページで、コピーライティングについて言及されているとは知らなかったです。
    ライティングのセンスをお持ちですので、今後もぜひ続けてくださいね!
    ステキな記事をありがとうございました。

    あづみさんの、気遣いの行き届いた添削はすばらしいです。
    お疲れさまでした。

  • 齋藤さん、執筆お疲れ様でした!

    本当に初めてのライティングですか?!素晴らしい仕上がりにびっくりしてます。
    丁寧に情報を伝えようというお気持ちが、文章から伝わってきました。

    引用元も信頼出来る公的な機関を選んでいて、安心して読むことができました。

    メリットデメリットの提示も、しっかり特徴を押さえていますね!
    これから表の作り方や装飾も覚えたら、ますます読者に役に立つ記事をたくさん書けることと思います。

    ひとつだけ気になったことをお伝えさせていただきますね。
    たのまなをご紹介してくださっていますが、ここはWebライターの養成講座かと思います。(私自身がかつて受講したので)
    あづみさんが、ユーキャンのところでも書かれていたように「コピーライティングの技術も学べますよ」という説明があると、さらに読者に親切だと思いました。

    ぜひ今回の添削の経験を活かして、ライターとしてご活躍くださいね!

    あづみさん、添削お疲れ様でした!
    わかりやすく丁寧なご指導、勉強させていただきました!

  • 齋藤さん、執筆お疲れ様でした。
    各講座を丁寧にリサーチし、わかりやすく解説してくださっていますね。
    そして、齋藤さんの書く文章が綺麗で、とても読みやすかったです。
    Webライティングの型を身につけられれば、素晴らしいライターになられると思います。
    ぜひ、今後も書き続けてくださいね。
    素敵な記事をありがとうございました。

    あづみさん、添削お疲れ様でした。
    とてもわかりやすく、勉強になりました。

  • 齋藤さん、執筆お疲れさまでした!
    私自身がコピーライティングに興味をもっているので、とても惹きつけられる記事でした。
    オンラインとオフラインのメリット・デメリットに納得です。
    はじめての記事で、デメリットも伝えているのは素晴らしいです。
    探してみるとオンラインにはいろいろな講座があるのですね。
    齋藤さんの文章はとても読みやすくて、最後までスラスラ読めました。
    はじめての記事作成とは思えませんでした、素敵な記事をありがとうございます。

    あづみさん、添削お疲れさまでした。
    丁寧でわかりやすい添削が勉強になりました。

  • あづみさん

    添削頂き、ありがとうございました。

    初めてのライティングでしたので、至らない点が多かったこと、
    申し訳なく思います。

    今回ご指摘いただきました点を、今後に活かしていきます。

    また、コメント頂きました方々にもお礼申し上げます。
    ありがとうございました。

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